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パリのノートルダム大聖堂の彫刻に隠された悪魔伝説とは?

Feb 16th, 2016

パリのノートルダム大聖堂の彫刻に隠された伝説とは

ノートルダム大聖堂には毎年1400万人の観光客が訪れます。フランスで最もツーリストが訪れる歴史的名所です。パリの中世の建築物の中でも美しく、訪れるものを惹き付けてやまない絶対的な魅力があるノートルダム大聖堂。しかし、ファサードの彫刻に隠された伝説はあまり知られていません。正面ファサードの悪魔の彫刻は不気味そのもの。ノートルダム寺院の彫刻に隠された悪魔伝説を紹介したいと思います。

パリのノートルダム大聖堂とは?

パリのノートルダム大聖堂の彫刻に隠された伝説とは

4世紀頃大聖堂の全身のサンテティエンヌ聖堂が建てられたのがノートルダムのはじまりです。その後、実際にノートルダム大聖堂の改築工事が始められたのが1163年。約170年の歳月を得て、1330年頃にノートルダム大聖堂は完成しました。

パリのノートルダム大聖堂の彫刻に隠された伝説とは

ノートルダム大聖堂は中世建築の最高傑作とも言われています。広大な内部はまるで異空間に繋がっているかのように無限を感じるスペース。ノートルダム大聖堂のステンドグラスは心に焼き付くような美しさです。

北川菜々子

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