> > > 【パリ】中華街レストランで「たった一つのフランス語」で注文をする

,,,, | フランス,ヨーロッパ,現地レポート,観光

【パリ】中華街レストランで「たった一つのフランス語」で注文をする

Oct 18th, 2016

【TABIZINE 現地特派員による寄稿】

パリのエキゾチックなエリアガイドといえば、2008年NHK「テレビでフランス語」の講師でもある清岡智比古先生の「エキゾチック・パリ案内」平凡社新書。パリにあるユダヤ、アラブ、アフリカ、中華街についての濃い内容が詰まったガイドブックです。

このガイドを手に、あなたの知らないパリを探しに、パリ最大の中華街があるといわれる13区に行ってきました。フランス語学習者にとって最大の難関は発音です。ここでつまづく人も多いのではないでしょうか。解決方法は、下手なフランス語を話すことです。

今日の挑戦は、レストランで「たった一つのフランス語」で注文をする

中華街の最寄り駅、7番線の「Porte d’Ivry」駅をスタート。

【パリ】パリの中華街のレストランで下手なフランス語を使って注文してみる
駅近くには、ベトナムサンドイッチ、バインミーのお店があり、アジア人が多い地区だけあって、サンドイッチの中の具が豆腐のTOFUバインミーというのがあったりします。

【パリ】パリの中華街のレストランで下手なフランス語を使って注文してみる
中華街だけあって、噴水も赤一色になっています。

【パリ】パリの中華街のレストランで下手なフランス語を使って注文してみる
店員さんが真剣に掃除をしていた中華料理店。

【パリ】パリの中華街のレストランで下手なフランス語を使って注文してみる
近くに、なかなかよさそうなベトナム料理店を見つけました。

【パリ】パリの中華街のレストランで下手なフランス語を使って注文してみる
【パリ】パリの中華街のレストランで下手なフランス語を使って注文してみる
中華街の散策を終えて、いよいよ目指していた店を見つけました。さて、注文に必要な「たった一言」とは?


TABIZINEでは往復航空券プレゼントも実施中です!

Satomi

,,,, | フランス,ヨーロッパ,現地レポート,観光


気になる国の記事を検索!