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【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に!

Nov 25th, 2016

おにぎり写真を投稿するだけ!飢えに苦しむ子どもたちの温かな給食5食分に!」でご紹介したキャンペーン「おにぎりアクション2016」、締め切りの11月30日水曜日まであと少しとなりました。

>>>「おにぎりアクション」投稿からこちらから!

そこで今回は、キャンペーンに参加したTABIZINE編集部、ライター陣の投稿をご紹介!

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に! (C)Aya Yamaguchi

野沢菜おにぎりが木みたいだったので海苔も木の形にくり抜いてみたら北欧風に!?

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に! (C)Aya Yamaguchi

大好きな野沢菜おにぎりを4つ並べたら四つ葉のクローバーみたいに。ちょっとぽってり。

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に! (C)Aya Yamaguchi

そしてやっぱり人生に旅心を。(山口彩

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に!
(C)Saya Meguro

「おにぎりの写真に#onigiriactionとタグ付けするだけでアフリカの子供たちに給食5食分寄付されるんだって。この活動を考えた人ってなんて素敵な人だろう。感謝です。おにぎり毎日たべる。」(目黒沙弥

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に! (C)Nanako Kitagawa

「フランスより。大好きな炊き込みご飯でおにぎり」(北川菜々子

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に! (C)eui

「中学生の息子に毎日持たせているのは、彼が大好きな塩おにぎりです」(編集部:eui)

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に! (C)Masayoshi Sakamoto

「500円玉よりも小さなママのミニおにぎり。どれだけ不安で泣きじゃくっていても、ご飯を食べたくないとむずかっていても、2歳の娘はママの小さいおにぎりを見ると、ぴたっと泣き止んでうれしそうにほお張ります。子守を任されたパパにとっても、助かる魔法のおにぎり」(坂本正敬

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に! (C)大奈

「より多くの子供たちが、あたたかな給食を食べられますように!」(編集部:大奈)

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に! (C)Nao

「初めておにぎり専用の海苔を買って作ってみました。巻きやすさに感動!」(Nao

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に!
(C)あやみ

「残りもののご飯に海苔を巻いただけのシンプルおにぎり。おにぎりを食べるとなぜか幼少期の思い出が蘇ります。遠足、運動会・・・それらの思い出はおにぎりと共に今も色褪せることはありません。一人でも多くの子どもに食の素敵な思い出が誕生することを願っています」(あやみ

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に!
(C)HACHI

【締め切り間近!】おにぎり写真を投稿するだけで子どもたちの給食5食分に! (C)Sara Aoyama

「おにぎりは、ニューヨーカーにも大人気です。片手で食べやすい、ピッツアやハンバーガーに比べてヘルシー、ローカロリー、サラダやフルーツを添えてランチにと良さが評価されています。おにぎりを食べて自分も笑顔になり、その写真をSNSに投稿して寄付に繋がるハッピーの連鎖。私たちで出来ること。気負わなくても、ひとつずつ、少しずつ、繋げていきたいですね。ひとりひとりの優しさこそが、世界を動かすパワーになるはずです。」(青山 沙羅

簡単な投稿をするだけで、飢えに苦しむ子どもたちに温かいご飯が届く「おにぎりアクション」。SNSアカウントを持ってないあなたでも、簡単にスマホから投稿できますよ。

今日の私たちの「おいしい」が海の向こうのあの子の「おいしい」につながりますように。

>>>「おにぎりアクション」投稿からこちらから!

TABIZINE編集部

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