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【たった4時間で楽園へ】2万円台から行ける!フィリピン女子旅<PR>

Feb 17th, 2017

時差1時間、日本から約4時間の楽園「フィリピン」で女子旅

先着10名様限定【2万円台~行ける】フィリピン女子旅<PR> [Photos by Hannah Reyes]

日本からフィリピンの首都マニラへは飛行機で約4時間と気軽に行けるフィリピンは、約7107以上の島々があるビーチの楽園です。また、時差1時間なので到着後は時差ボケもなく観光でき、英語の普及率も高いためコミュニケーションもとりやすいので現地でも過ごしやすいそうです。そんなフィリピンへの航空券はなんと、2万円台からあるんです!(※2017/2/17時点、DeNAトラベル調べ。4月平日発ジェットスター利用の場合)

フィリピンに着いたら「離島へGO!」

先着10名様限定【2万円台~行ける】フィリピン女子旅<PR> [Photos by thinkstockphotos] 

フィリピンといえば離島ですよね。「セブ島」、「ボラカイ島」、「ボホール島」などリゾートアイランドがたくさんあります。中でも「セブ島」はマニラに次ぐ第2の都市として賑わっており、フィリピン最古の歴史を感じられる島内にはその歴史を物語る建物や記念碑が数多く残されています。そしてなんといっても、真っ白な砂浜と透明度の高い海は格別で、心も身体も癒してくれること間違いなし。日本からセブまでの直行便もでており、渡航時間は約5時間です。


海の中は別世界「イワシトルネード」

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セブ島西海岸にあるモアルボアルはダイビングの名所。初心者向けの体験ダイビングコースもあるそうです。海の中にはカラフルなお魚や珊瑚、運がよければウミガメにも出会えるかもしれません。そして、このモアルボアルの海の注目は「イワシトルネード」です。何千・何万のイワシが大きな一つの群れとなって泳ぐ様子は圧巻。忘れられない経験になること間違いなし(※ご覧いただける時期は限られますのでご注意ください)。




かわいい?こわい?不思議の島「ボホール」で大冒険

1)世界最小のメガネザル「ターシャ」
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セブ島のすぐ南隣の島、ボホール島。ここにでは、世界最小のメガネザル『ターシャ』に会うことができます。ターシャは体長約10cm(人間のコブシくらい)で、丸くて大きな目が特徴です。可愛いような? こわいような? いわゆるキモカワイイ部類でしょうか。住民の間では、「タルシウス(ターシャ)を直視してはいけない。もし、目が合い、タルシウスが涙を流したら、タルシウスはショックで死んでしまう」と、言い伝えられています。つまり、とっても「繊細」なのです。とっても小さくて、繊細なターシャ、静かに観察してくださいね。

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2)巨人のケンカの跡?不思議な山「チョコレート・ヒルズ」
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ボホール島のほぼ中央部には、円錐型の不思議な形をした山々が広がっています。一つの大きさは約30~40メートル、総数約1776個とも言われ、見渡す限りの不思議な光景。「チョコレート・ヒルズ」の由来は、丘を覆う緑の草が4~6月の乾期には茶色い「チョコレート・ブラウン」に染まることからきているそうです。これらの山々ができた過程は様々な学説がありますが、「2人の巨人が石を投げ合ってケンカした場所の後片付けをしなかったため」という伝説もあるそうです。有名な漫画に出てきた、巨人の住む島みたいですね。

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その他、セブ島から船ですぐの「ボホール島」はきれいな砂・青い海の広がるビーチも広がり、ダイビングスポットも多数。川下りやホエール・ウォッチングなどのアクティビティも楽しめます!




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TABIZINE編集部

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