【日帰り温泉 湯舞音(ゆぶね)市原ちはら台店】お得な回数券キャンペーンを開催!|千葉県市原市

Posted by: 下村祥子

掲載日: Feb 15th, 2026

千葉県市原市・ちはら台南エリアにある地域密着型の複合商業施設「もりまちちはら台モール」内に2024年3月にオープンした「湯舞音(ゆぶね)」。天然温泉、リラクゼーション、食事を通して「美・健康・癒やし」を叶えてくれる、スーパー銭湯型の温浴施設です。同館では、2026年2月14日(土)〜23日(月・祝)の10日間、通常よりお得な「回数券キャンペーン」を開催中! 2種のサウナに5種のお風呂があり、レストランも完備。日常の中で気軽に立ち寄れる癒やしのスポットで過ごしませんか?

ガラポン抽選会にも参加できる!「回数券キャンペーン」

地元のお客様への日頃のご愛顧への感謝企画であると同時に、まだ「湯舞音 市原ちはら台店」を知らなかった方に向けて同館の魅力を知るきっかけとして企画されたキャンペーンです。

10枚綴りの回数券1冊の購入につき「ご入浴招待券」1枚が付与されます。さらに、回数券購入者限定のガラポン抽選会に参加できる特典付き。この機会に、日常を忘れる癒やしの時間をお楽しみください。

「湯舞音 市原ちはら台店」の5つの魅力

異なる特徴の2種類のサウナ

キューブサウナ

サウナ初心者の方から、サウナ上級者の方まで幅広く楽しめる、異なる特徴を持つ「ロウリュサウナ」と「キューブサウナ」の2種類のサウナが完備されています。心身ともにリフレッシュできる“ととのい時間”を満喫できそう。

どれも試したい5種類のお風呂

泡の刺激で血液循環が良くなる「美泡風呂」

内風呂と露天風呂、あわせて計5種類のお風呂を完備。内風呂には「エステ湯」「ジェットバス」「替わり湯」を、露天エリアには「水風呂」「美泡風呂」「天然温泉」があります。「美泡風呂」にはテレビが設置されていて、見ながらゆったりとくつろげます。

「天然温泉」には電気風呂があり、温熱作用と電気刺激によって血行促進や疲労回復が期待できます。

季節によってさまざまなハーブや薬湯が楽しめる「替わり湯」

レストラン・リラクゼーションのみの利用もOK

入浴しないお客様も、館内レストランやリラクゼーションサービスのみの利用が可能です。館内レストランには、和食・洋食を中心とした種類豊富なメニューがそろい、ドリンクバーやデザートも充実しています。

ショッピングモール「ユニモちはら台」からアクセス良好

同館は大型ショッピングモール「ユニモちはら台」から徒歩圏内。お買い物帰りやお食事のついでに立ち寄りやすい立地にあります。家族や友人とのお出かけコースの一部として楽しむのもおすすめ。

外房エリアからも好アクセス!ドライブ

市原市内だけでなく、東金市・大網白里市・茂原市などの外房エリアからもアクセスしやすいので、ドライブがてらの日帰り温浴スポットとしても利用しやすいのが魅力です。

ナトリウム塩化物炭酸水素塩冷鉱泉の天然温泉でくつろぎの時間を

湯舞音 市原ちはら台店
所在地:千葉県市原市ちはら台南2丁目32-10 もりまちちはら台モール内
アクセス:
【電車・バス】JR外房線「鎌取駅」より小湊鉄道バス「ちはら台」行きに乗車し、「ちはら台中央」下車、徒歩約7分/京成千葉線「ちはら台駅」より小湊鉄道バス「鎌取駅」行きに乗車し、「ちはら台中央」下車、徒歩約7分
【マイカー】千葉方面より館山自動車道を利用して蘇我ICで一般道へ、ちはら台駅方面へ約7km(所要時間:約15分)
駐車場:600台(無料)
駐輪場:340台
電話番号:0436-63-3273
入浴ご利用料金(税込):【平日】大人 980円/小人 500円【休日】大人 1,180円/小人 600円
≪営業時間≫
お風呂:9:00~24:00(最終受付 23:30)
レストラン:【平日】11:00~22:00(ラストオーダー 21:30)
      【休日】11:00~23:00(ラストオーダー 22:00)
 ※15:00~17:00はアイドルタイム(ドリンク・ソフトクリーム・かき氷のみ提供)
リラクゼーション:10:00~22:30(最終受付 22:00)
定休日:なし
※年に数回、設備メンテナンスによる休館日あり。日程は事前に告知します
公式サイト:https://yubune-ichihara.jp
X

travelist

PROFILE

下村祥子

SACHIKO SHIMOMURA ライター

旅行ガイドブックの編集者を経て、洋楽&邦楽のライブレポやインタビューを中心に手がけるフリーライターに。再び旅情報のメディアに戻ってきました。趣味は、都道府県のアンテナショップ巡り。川崎生まれ川崎育ちのフロンターレサポ。

旅行ガイドブックの編集者を経て、洋楽&邦楽のライブレポやインタビューを中心に手がけるフリーライターに。再び旅情報のメディアに戻ってきました。趣味は、都道府県のアンテナショップ巡り。川崎生まれ川崎育ちのフロンターレサポ。

SHARE

  • Facebook