観光の絶景の記事一覧

気軽に行きやすい日本の絶景から憧れの世界の絶景まで!自然や海の絶景をはじめ、カラフルな街並みやおとぎ話の中から出てきたような可愛い村など、現地ルポや絶景ランキングも。 次の旅先を探したい人はもちろん、美しい絶景画像で癒されたい人にもおすすめです。

  • あお

    静岡県伊東市に佇む、標高580mの「大室山(おおむろやま)」は、国から天然記念物に指定されている山です。まるでお椀をひっくり返したようなシルエットが特徴的で、山頂からは伊豆のきらめく青い海や、天気のよい日には富士山まで一望できる大パノラマ。圧倒的な開放感と美しさを誇る大室山の絶景ポイントをご紹介していきます。

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  • もろたけいこ

    「台北にはもう何度も行った」という人ほど、次の旅先に迷うものです。永康街や西門町、九份、夜市巡り──定番スポットは一通り楽しんだけれど、もっとローカルで、もっと“暮らしの空気”を感じられる場所へ行ってみたい。そんな台北リピーターにおすすめしたいのが、台北中心部からMRTで約40分の港町、淡水です。台湾北部の河口に広がるこの街は、海辺の開放感と歴史ある街並みが同居する、どこか懐かしい場所。夕暮れ時には川沿いがオレンジ色に染まり、歩いているだけで旅情に包まれます。台北市内とはまったく異なるゆったりとした時間が流れ、半日いるだけでも“台湾の別の表情”に出会えるのが魅力です。観光地として有名でありながら、どこかローカルな空気が残る淡水。今回は、台北リピーターにこそ訪れてほしい、淡水の楽しみ方を紹介します。

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  • あお

    静岡県熱海市の広大な丘の上に広がる絶景リゾートパーク「ACAO FOREST(アカオフォレスト)」では、初夏の風物詩「ACAO ROSE FESTA 2026」が2026年6月7日(日)まで開催中です。眼下に広がるきらめくブルーの海と、園内を鮮やかに彩る約600種4,000株もの圧倒的なバラの夢のコラボレーション。それぞれ異なる世界観を持つ13のテーマガーデンからなる美しき花の楽園の注目ポイントをご紹介していきます。

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  • もろたけいこ

    カザフスタン最大の都市・アルマトイから車と徒歩で向かう標高約2,500mの山岳地帯に広がる「ビッグ・アルマトイ湖(Big Almaty Lake)」は、ターコイズブルーの水面が輝く、まるで絵画のような絶景スポットです。四季折々に姿を変える湖は、夏はエメラルドグリーン、秋は深い青、冬には雪景色に包まれる幻想的な美しさを見せてくれます。近年はインスタグラムやYouTubeで人気が高まり、アルマトイを訪れる旅行者の多くが足を運ぶ定番観光地となっています。一方でツアーで行くと1万円を超えると言われるこの場所へ、今回、女性ひとり旅で、自力で向かいました! 自力でいけば3,000円で済む! 絶景までのアクセス方法を紹介します!

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  • 伊藤良二

    パンデミック以前、バンコクで「カラフルテントの絶景」が見られる場所として人気を集めていたタラートロットファイラチャダー。日本人旅行者にもよく知られたナイトマーケットでしたが、コロナ禍の影響で閉鎖され、長らく訪れることができない状態が続いていました。そのタラートロットファイラチャダーが、2026年3月に同じ場所で再開。さらに5月15日〜17日にはグランドオープニングイベントも開催され、本格的な復活に向けて動き出しています。では、かつてSNSで人気を集めた、あのカラフルなテントの景色は今も見られるのでしょうか。物価や出店ジャンルは変わったのでしょうか。今回は、再び動き出したラチャダー鉄道市場を現地で取材し、現在の様子をレポートします。

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  • 下村祥子

    富山県と長野県を結ぶ世界有数の山岳観光ルート「立山黒部アルペンルート」を代表する、標高約2,450mに位置する絶景スポット「みくりが池」の雪解けがいよいよ始まります。5月下旬ごろから徐々に姿を現す「みくりが池ブルー」と呼ばれる美しい湖面が、今年は例年よりやや早く観られるようですよ。アルペンルート公式サイトおよびSNSでは、2026年5月12日から毎週1回「みくりが池雪解け情報」を配信中。初夏の訪れをチェックしてみてください!

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  • もろたけいこ

    北海道・小樽といえば、小樽運河やノスタルジックな街並みを思い浮かべる人が多いかもしれません。そんな小樽で近年、“写真映えする美術館”として注目を集めているのが小樽芸術村 ステンドグラス美術館です。館内に一歩足を踏み入れると、色とりどりの光が空間を包み込み、まるでヨーロッパの教会に迷い込んだかのような幻想的な世界が広がります。ステンドグラスを通して差し込む光は時間帯によって表情を変え、どこを切り取っても絵になる美しさ。SNSでは「小樽で絶対行きたい映えスポット」として話題になり、女子旅やカップル旅行でも人気を集めています。今回は、小樽観光でぜひ立ち寄りたい「小樽芸術村 ステンドグラス美術館」の魅力や見どころ、写真撮影のポイントまで詳しく紹介します。

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  • 山口彩

    SNSで人気上昇中、長野県木曽郡大桑村の“阿寺ブルー”で知られる阿寺渓谷(読み方は「あてらけいこく」)。秘境感あふれるエメラルドグリーンの清流が人気の絶景スポットです。これまで、神秘の青い川といえば、仁淀ブルーで有名な高知県・仁淀川(によどがわ)だと思っていた筆者。まさか関東で、無加工でこんな超絶景写真が撮れる渓流があるなんて! 発見の鋭い喜びとはまさにこのこと。2026年GWの通行止め(通行規制)期間中にマイカーで訪れた体験をもとに、たっぷりの写真で現地ルポ。ウォーキングコース終点のキャンプ場にある、「信州の名水・秘水」にも選定されている美顔水(湧き水)や、駐車場・アクセスについてもまとめます!

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  • たこゆら

    今まさに春バラが見頃を迎えている旧古河庭園では、「春のバラフェスティバル」を開催中! 約100種200株ものバラが咲き誇る園内は、思わず写真に収めたくなる美しさ。洋館とバラが織りなす景色は、まるでヨーロッパの庭園のようです。今回は、実際に訪れて感じた見どころやおすすめのバラ、さらに期間限定イベントをまとめてご紹介します!

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  • TABIZINE編集部

    宿泊料金が最大12,000円割引になる「秋田県 得旅キャンペーン」が、2026年5月15日からスタートします。「まだバレてない秋田県。」をキャッチコピーに、対象宿泊施設がお得に利用でき、夏の秋田ならではの魅力を再発見できそうです。絶景、温泉、美食、祭り、アクティビティなど、知らなかった秋田を思う存分満喫できるチャンスとなっています。

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