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首都圏から日帰り可能!熱海の初島で海の幸を堪能!「初島漁師の丼合戦」開催

Posted by: 下村祥子
掲載日: Feb 12th, 2019.

首都圏から日帰りで行ける離島・初島(静岡県熱海市)で、2019年2月8日(金)~3月10日(日)にグルメイベント「初島漁師の丼(どんぶり)合戦」が開催!一年を通じて温暖な気候の初島で、獲れたての海の幸と一緒に、ひと足早い春も満喫できますよ!

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首都圏から日帰りで行ける離島・初島(静岡県熱海市)で、2019年2月8日(金)~3月10日(日)にグルメイベント「初島漁師の丼(どんぶり)合戦」が開催!一年を通じて温暖な気候の初島で、獲れたての海の幸と一緒に、ひと足早い春も満喫できますよ!


島内の16店舗のオリジナル丼

「初島漁師の丼合戦」は、朝獲れたての地魚でつくる、島を挙げてのご当地グルメイベントです。島の漁師が営む食堂を中心とした島内の16店舗から、獲れたてのメジナ、タカベ等の地魚や、伊豆の特産野菜アシタバなど、旬の食材をふんだんに使った、見事なオリジナルの丼ぶりが勢揃い!それぞれに特色ある丼から、どれを食べようか迷ってしまいそうですね。

首都圏から日帰りで行ける海の楽園

初島は熱海港から高速船に乗って30分、東京からでも2時間で行ける、首都圏から最も近いリゾートアイランドです。1周わずか4kmの小さな島ですが、新鮮な海の幸をはじめ、亜熱帯の植物、自然を感じるアクティビティ、グランピング施設など、多くの魅力が詰まっています。

ひと足早い春、桜と菜の花の競演

一年を通じて温暖な気候の初島では、イベント期間中に、熱海桜、河津桜、大島桜、ソメイヨシノといった4種類の桜が、順次満開を迎えます。菜の花や1万本のチューリップなども咲き誇り、桜と競演する春ならではの風景が満喫できます。ほかにも、極楽鳥花やアロエといっためずらしい南国の花々が見られるのは、初島ならでは。

【この時期、初島で鑑賞を楽しむことができる花々】
水仙(12~3月)・アロエ(11~2月)・熱海桜(1月中旬~2月末)・河津桜(1月中旬~2月末)・極楽鳥花(1~6月中旬)・ヤブツバキ(1月中旬~3月中旬)・大島桜(3月中旬~4月末)
「初島漁師の丼合戦」
開催期間:平成31年2月8日(金)~3月10日(日)
※食堂街の営業は11:00頃~15:00頃
開催場所:静岡県熱海市初島
参加店舗:初島区事業協同組合加盟の食堂街15店舗、および初島ピクニックガーデン (合計16店舗)
料  金:
●「往復乗船券+ミールクーポンセット」
大人3,410円(定価3,800円) 小人2,310円(定価2,500円)
 ※お好きな店舗で丼合戦「オリジナル丼ぶり」が楽しめるミールクーポン(1,200円分)と、熱海(もしくは伊東)港~初島間の往復乗船券がセットになったチケットです。
●「往復乗船券+ミールクーポン+アジアンガーデン入園券セット」南国の花が咲き乱れる「アジアンガーデン」の入園料もセットにしたお得なチケット。
大人4,040円(定価4,750円) 小人2,640円 (定価3,050円)
 ※食事券のみの販売はございません。
購入方法:熱海港、伊東港の初島航路乗船窓口にて販売
WEBページ:https://www.hatsushima.jp/donburi2019/

[PR TIMES]

下村祥子

SACHIKO SHIMOMURA ライター
旅行ガイドブックの編集者を経て、洋楽&邦楽のライブレポやインタビューを中心に手がけるフリーライターに。再び旅情報のメディアに戻ってきました。趣味は、都道府県のアンテナショップ巡り。川崎生まれ川崎育ちのフロンターレサポ。


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