スタバの記事一覧

  • もろたけいこ

    ニューヨークには無数のカフェが存在しますが、その中でも“体験するために訪れる場所”として別格の存在感を放っているのが、スターバックス リザーブ ロースタリー ニューヨークです。場所は再開発が進むチェルシー地区。廃線跡を再利用した高架公園であるハイラインのすぐ近くに位置し、周囲にはギャラリーやブティックが点在する、ニューヨークの“今”を象徴するエリアです。もともと工業地帯だったチェルシーは、かつての精肉工場街をリノベーション。再開発によってアートとカルチャーが融合する街へと変化しました。その流れの中で誕生したこのロースタリーもまた、単なるカフェではなく「都市の体験装置」として機能しています。その理由は、コーヒーの焙煎から抽出、提供までのすべてを“見て楽しむ”ことができる、いわばコーヒーのテーマパークと言える存在だから。観光の合間に立ち寄るというよりも、この場所自体を目的に訪れたい、価値のあるスポットです。

    1. 北アメリカ
    2. アメリカ
    3. お土産
  • もろたけいこ

    ニューヨーク観光で「ここでしか買えないお土産」を探しているなら、エンパイア・ステート・ビルの中にあるスターバックスは見逃せません。なかでも注目したいのが、一般店舗では手に入らない限定グッズの数々です。この店舗は、単なるカフェではなく「スターバックスリザーブ」という特別なコンセプトのもと、コーヒー体験とショッピングを融合させた空間として設計されています。ここでしか販売されていないマグやタンブラー、さらにはニューヨークを象徴するデザインのアイテムは、訪れた記念としても高い人気を誇ります。観光の合間に立ち寄れる立地のよさに加え、ニューヨークらしさを凝縮したデザインのアイテムがそろうため、自分用にもギフトにも最適。そこでエンパイア・ステート・ビル内のスターバックスリザーブの店舗情報とともに、限定グッズの魅力や注目ポイントを詳しく紹介します。

    1. 北アメリカ
    2. アメリカ
    3. お土産
  • しげたまこと

    韓国と北朝鮮の軍事境界線に位置する愛妓峰(エギボン)平和生態公園には、北朝鮮領を眺めながらコーヒーが飲めるスターバックスがあります。公園への入場手続き、軍人による検問を経て訪れたスタバは「カフェに行く」というより「行き方そのものが旅」になる場所でした。この記事では、愛妓峰平和生態公園のスターバックスにツアーではなく個人で行ってみた様子をお伝えします。

    1. アジア
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  • 其田雪花

    レトロな洋風建築が並び、港町ならではの風景が広がる「門司港レトロ」。大正時代の面影が残る街並みを歩いていると、どこか懐かしく、時間がゆっくり流れているかのような気分に。歴史ある駅舎や赤煉瓦の建物、関門海峡を望む絶景スポットなど見どころも多く、街歩きが楽しいエリアです。今回は、実際に歩いて見つけたおすすめフォトスポットを巡る、半日観光モデルコースをご紹介します。

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    2. 福岡県
    3. グルメ
  • kanoa

    JALで働く6人にインタビュー! CA(客室乗務員)・パイロット(運航乗務員)・グランドスタッフ・整備士・グランドハンドリング・機内食開発の方々に、30の質問に答えてもらい、特集しています。第3回目は、羽田空港のお気に入りスポットを聞いてみました。6人中3人がおすすめする穴場絶景スターバックスとは?

    1. 関東
    2. 東京都23区
    3. グルメ
  • もろたけいこ

    中国のスタバ限定グッズを探している人必見! 中国への旅の締めくくりや、乗り継ぎの合間に立ち寄る機会も多い北京国際空港。旅行者にとって嬉しいのは、その土地ならではのお土産や限定品を見つけられることです。今回は、北京国際空港内のスターバックスで発見した、思わずパケ買いしたくなるような魅力的な商品ラインナップを徹底的にご紹介します。筆者が驚いたのは北京国際空港内スターバックスのラインナップの多さ! 特に注目したいのは、世界中の地域限定デザインで人気の「Been There Series」の中国バージョン。北京はもちろん、瀋陽、大連、秦皇島など、中国の主要都市のモチーフが描かれたマグカップやタンブラーがずらりと並んでいました。日本ではなかなか見られないユニークなテディベアや、季節限定の美しい月餅ギフトボックスなど、旅の思い出にぴったりなアイテムを写真と共にお届けします。

    1. アジア
    2. 中国(中華人民共和国)
    3. お土産
  • もろたけいこ

    2025年、シンガポール観光の観光地に新たなスポットが増えて話題に。その名も「スターバックス 37 スミスストリート店」。「スタバは世界中どこにでもある」なんて思っていたら、大間違い! 2025年4月にチャイナタウンのど真ん中にオープンしたこの店舗は、シンガポールの伝統と現代の「カワイイ」が融合した、まさに唯一無二の存在。パステルカラーに彩られた伝統的な建物、ここでしか手に入らない限定グッズ、そして他では絶対に見られない"ある看板"が話題沸騰中なんです。この記事では、現地で話題の「可愛すぎるスタバ」の魅力を、限定グッズ、限定メニュー、そして絶対撮りたいフォトスポットまで、徹底的にご紹介します!

    1. アジア
    2. シンガポール
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  • もろたけいこ

    かつて「小さなパリ」と称えられた優雅な街並みと、社会主義時代の重厚な建築物が交差し、独特の雰囲気を醸し出す東欧の都市、ルーマニアの首都ブカレスト。この街の魅力は、ただ美しいだけでなく、複雑な歴史が織りなす多層的な文化にあります。そんなブカレストの心臓部、旧市街を歩いていると、まるで時が止まったかのような一角に迷い込みました。それが、200年以上の歴史を誇るキャラバンサライ(隊商宿)、「Manuc's Inn(ハヌル・ルイ・マヌク)」。そして驚くべきことに、この歴史の証人とも言える建物の中に、世界的なコーヒーチェーン「スターバックス」が静かに溶け込んでいるのです。今回は、数あるブカレストのスターバックスの中でも、最もユニークで訪れる価値のある、「Manuc's Inn(ハヌル・ルイ・マヌク)にある店舗をご紹介します。歴史を感じる空間で味わう一杯のコーヒーは、きっと忘れられない旅の思い出になるはずです。

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    2. ルーマニア
    3. お土産
  • もろたけいこ

    東欧の隠れた宝石、ブルガリア。その首都ソフィアは、古代ローマの遺跡からオスマン帝国時代のモスク、そして社会主義時代の建築物までが混在し、街を歩くだけでタイムスリップしたかのような感覚に陥る、魅力あふれる都市です。「歴史の十字路」とも呼ばれるこの街は、近年EU加盟を機にIT産業が急速に発展し、ヨーロッパで最も注目されるスタートアップ都市の一つとしても知られています。ヴィトシャ山の雄大な自然に抱かれ、過去と未来がエキサイティングに共存するソフィア。そんな街を旅するなかで、限定のお土産が見つかるスターバックスにも忘れず立ち寄りたいものです。ブルガリアヨーグルトもあります! 今回は、ソフィア観光の中心地からアクセス抜群の旅のオアシス「スターバックス」の限定グッズやブルガリアならではのメニューをご紹介します。

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    2. ブルガリア
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  • TABIZINE編集部

    旅先で見つけるとつい入りたくなってしまうスターバックス。知っているからこそ安心できる親近感がありつつ、その土地や国限定のメニューやグッズも気になります。今回は、スタバ発祥の地アメリカから始まり、台湾・韓国・タイ・シンガポール・バリ島・トルコなど海外の注目スタバやおすすめ限定メニュー&お土産をピックアップ!

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