スタバの記事一覧

  • もろたけいこ

    世界のトレンドが交差する街、ニューヨーク。その空の玄関口であるジョン・エフ・ケネディ国際空港(JFK空港)のスターバックスには、旅の最後に必ず立ち寄りたい理由があります。それが、ニューヨークの5つの区(ボロ)のカルチャーや、雄大な自然をモチーフにした「スタバご当地限定グッズ」の圧倒的なラインナップ! マンハッタンやブルックリンといった人気エリアの魅力がギュッと詰まったマグカップや、アーティストコラボのスタイリッシュなタンブラーなど、ここでしか手に入らないお宝アイテムがずらりと並んでいます。今回は、JFK空港で見つけた、思わず全種類買いたくなるほど魅力的なスタバ限定グッズをたっぷりご紹介。ニューヨーク旅行の思い出に、そして大切な人へのセンス溢れるお土産にぴったりのアイテムをチェックしていきましょう!

    1. 北アメリカ
    2. アメリカ
    3. お土産
  • もろたけいこ

    海外旅行先でスターバックスを見かけると、つい立ち寄ってしまうという人は多いのではないでしょうか。世界共通のブランドでありながら、その国ならではの限定グッズや店舗デザインに出会えるのも海外スターバックス巡りの醍醐味です。今回訪れたのは、カリブ海に浮かぶ島国、トリニダード・トバゴ。日本人にはまだあまり馴染みのない国ですが、豊かな自然と独自の文化を持つ魅力的な旅先です。そんなトリニダード・トバゴで、現地限定のスターバックスグッズを見つけました。スターバックス好きはもちろん、海外旅行のお土産探しが好きな人にもおすすめしたい現地限定アイテムをご紹介します。

    1. 中南米・カリブ
    2. トリニダード・トバゴ
    3. お土産
  • もろたけいこ

    世界のスターバックスで集めたくなるご当地限定のマグカップやタンブラー。カナダ最大の都市トロントは、多文化が融合する魅力的な都市として知られています。そんな街で展開するスターバックスでは、地域性を反映した限定グッズが豊富に揃うのが特徴です。世界中に店舗がある中でも、トロントならではのデザインやコンセプトを取り入れた商品は、旅行者にとって特別な存在。この記事では、現地でしか手に入らないスタバグッズにフォーカスし、その魅力を詳しく紹介します!

    1. 北アメリカ
    2. カナダ
    3. お土産
  • TABIZINE編集部

    【2026年6月17日更新】旅先で見つけるとつい入りたくなってしまうスターバックス。知っているからこそ安心できる親近感がありつつ、その土地や国限定のメニューやグッズも気になります。今回は、スタバ発祥の地アメリカから始まり、台湾・韓国・タイ・シンガポール・バリ島・中国・トルコ・コスタリカ・コロンビアなど海外の注目スタバやおすすめ限定メニュー&お土産をピックアップ!

    1. グルメ
    2. カフェ
  • もろたけいこ

    ギリシャ・アテネを旅行中に立ち寄ったスターバックスで、日本では見かけない限定グッズを発見しました。そこは、旧市街エリアにあるスターバックス。観光の中心地・モナスティラキとシンタグマ広場の間に位置しており、アクロポリス観光の合間にも立ち寄りやすいロケーションです。 観光地や文化をモチーフにしたデザインは、旅の思い出としてはもちろん、お土産としても人気を集めています。世界各国で展開されている「Been There Series」をはじめ、ギリシャらしさあふれるアイテムが並ぶ店内は、スタバ好きなら思わず長居したくなる空間でした。今回は、実際にアテネで見つけた限定グッズを詳しく紹介します。

    1. ヨーロッパ
    2. ギリシャ
    3. お土産
  • もろたけいこ

    中国西部を代表する大都市・成都(チェンドゥ)。パンダの街として知られる一方で、近年は中国屈指のカフェカルチャー都市としても注目されています。そんな成都で立ち寄ったのが、巨大ハブ空港「成都天府国際空港」のスターバックス。店内には中国限定マグや地域限定デザインがずらりと並び、まるで“小さな中国博物館”のようでした。本記事では、実際に空港で見つけたスターバックスのマグカップを写真付きで紹介しながら、成都という街の魅力、中国西部の文化、そして旅の玄関口としての成都空港についても深掘りします。

    1. アジア
    2. 中国(中華人民共和国)
    3. お土産
  • もろたけいこ

    世界有数のコーヒー大国として知られるコロンビア。旅の玄関口であり、多くのトラベラーが行き交うボゴタのエルドラド国際空港に降り立つと、早速どこからともなく芳醇なコーヒーの香りが漂ってきます。そんなコーヒーの名産地で絶対に立ち寄ってほしいのが、お馴染みのスターバックス。「わざわざコロンビアまで行ってスタバ?」と思う方もいるかもしれませんが、ご当地のスターバックスはその国や都市の誇りとカルチャーがギュッと凝縮された、まさに“ローカル文化の博物館”。特にここボゴタの空港店舗は、コロンビア各地の限定グッズが一堂に会する奇跡のスポットなのです。コーヒーの聖地だからこそ出会える、最高にスタイリッシュな限定タンブラーや、異なる都市の魅力を描いたご当地マグカップ「Been There Series」の数々。旅の締めくくりやトランジットの合間に思わず財布の紐が緩んでしまう、コレクター必見の限定ラインナップとグッズに描かれる各土地の魅力をご紹介します。

    1. 中南米・カリブ
    2. コロンビア
    3. お土産
  • もろたけいこ

    ニューヨークには無数のカフェが存在しますが、その中でも“体験するために訪れる場所”として別格の存在感を放っているのが、スターバックス リザーブ ロースタリー ニューヨークです。場所は再開発が進むチェルシー地区。廃線跡を再利用した高架公園であるハイラインのすぐ近くに位置し、周囲にはギャラリーやブティックが点在する、ニューヨークの“今”を象徴するエリアです。もともと工業地帯だったチェルシーは、かつての精肉工場街をリノベーション。再開発によってアートとカルチャーが融合する街へと変化しました。その流れの中で誕生したこのロースタリーもまた、単なるカフェではなく「都市の体験装置」として機能しています。その理由は、コーヒーの焙煎から抽出、提供までのすべてを“見て楽しむ”ことができる、いわばコーヒーのテーマパークと言える存在だから。観光の合間に立ち寄るというよりも、この場所自体を目的に訪れたい、価値のあるスポットです。

    1. 北アメリカ
    2. アメリカ
    3. お土産
  • もろたけいこ

    ニューヨーク観光で「ここでしか買えないお土産」を探しているなら、エンパイア・ステート・ビルの中にあるスターバックスは見逃せません。なかでも注目したいのが、一般店舗では手に入らない限定グッズの数々です。この店舗は、単なるカフェではなく「スターバックスリザーブ」という特別なコンセプトのもと、コーヒー体験とショッピングを融合させた空間として設計されています。ここでしか販売されていないマグやタンブラー、さらにはニューヨークを象徴するデザインのアイテムは、訪れた記念としても高い人気を誇ります。観光の合間に立ち寄れる立地のよさに加え、ニューヨークらしさを凝縮したデザインのアイテムがそろうため、自分用にもギフトにも最適。そこでエンパイア・ステート・ビル内のスターバックスリザーブの店舗情報とともに、限定グッズの魅力や注目ポイントを詳しく紹介します。

    1. 北アメリカ
    2. アメリカ
    3. お土産
  • しげたまこと

    韓国と北朝鮮の軍事境界線に位置する愛妓峰(エギボン)平和生態公園には、北朝鮮領を眺めながらコーヒーが飲めるスターバックスがあります。公園への入場手続き、軍人による検問を経て訪れたスタバは「カフェに行く」というより「行き方そのものが旅」になる場所でした。この記事では、愛妓峰平和生態公園のスターバックスにツアーではなく個人で行ってみた様子をお伝えします。

    1. アジア
    2. 中国(中華人民共和国)
    3. グルメ
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