【知られざる横浜の癒しスポット8選】横浜の新しい魅力を発見!

Posted by: Mayumi.W

掲載日: Jul 31st, 2022

何かと忙しい毎日、たまのお休みは気分転換がしたくなりますよね。今回はそんな自分へのご褒美にぴったりな、心も体も癒してくれるリトリートな横浜のスポットをご紹介! 横浜に行ったことがある人でも、あまり知らないような穴場のスポットを実際に体験してみますよ〜。散策にぴったりな庭園や、体にうれしいグルメ、楽しい体験ができるミュージアムなど、知られざる横浜を満喫!


 

 

横浜の穴場をとことん楽しもう

横浜といえば横浜赤レンガ倉庫や山下公園、大観覧車など、有名な見どころがいっぱい! でも、実はまだまだ知られてい素敵なスポットがあるのです。 今回は、横浜のおすすめリトリートスポットを巡ってきました!

いつもと違う風景で心をリラックス

横浜には異国情緒あふれるスポットがたくさん。たまの休日は、ちょっと日常から離れていつもとは違う風景に身を置いてみませんか?

夏の濃い緑を楽しむ「横浜イングリッシュガーデン」


「横浜イングリッシュガーデン」は朝のお散歩に最適! 横浜駅西口(りそな銀行前 ジョイナスB1F 南10番出口付近)より、無料送迎バスが出ています。(ハイシーズンの増便期間・祝日を除く以外は、毎週水曜日運休)時刻表を調べておくとスムーズですよ。

「横浜イングリッシュガーデン」は、2,200種類ものバラを中心に、横浜の気候や風土と相性のよい花々や木々に囲まれて時間を過ごせる英国式の庭園です。ハイシーズンの5月は、色とりどりのバラが見事ですが、今回は敢えて鬱蒼とした緑を楽しめる夏の庭園へ。


バラの美しい春や秋に比べると、この時期は混み具合も落ち着いてゆっくりと散策することができますよ。SNS映えする園内で写真を撮ろうと、浴衣などで訪れる人もいるのだとか。

バラがつたうローズ・トンネルは、花の咲く時期ではありませんが、この時期だけ800個ほどの風鈴が吊るされています。風が吹くと響く涼やかな音色は、夏の暑さを一瞬忘れさせてくれるかも。


©︎横浜イングリッシュガーデン
歩き疲れたら、併設するカフェでスイーツやドリンクを楽しめます。YEGオリジナルCAFÉのかわいいフラワーソフト(税込550円)は写真映えも抜群! 12月・1月は販売休止予定です。

住所:横浜市西区西平沼町6-1 tvk ecom park内
開園時間:3月〜11月:10時~18時(最終入園17時30分)
冬季(12月〜2月):10時〜17時(最終入園16時30分)
※最終入園は終了時間の30分前となります。
※ガーデンは自然美を尊重するため外灯を設置していません。
入場料:大人 600円/小人 300円/幼児 無料<2022年6月27日(月)〜9月16日(金)>
※入園料は季節によって変動します
休館日:年末年始
公式サイト:https://www.y-eg.jp
無料送迎バス時刻表
https://www.y-eg.jp/timetable

横浜のパワースポット「横浜媽祖廟」で未来を占う


横浜媽祖廟(よこはままそびょう)は、道教の神様を祀った横浜のパワースポット。

「媽祖」は、航海の安全を守る海の神であるだけでなく、自然災害や疫病・戦争・盗賊からも人々を守ってくれるとされています。

参拝に必要なお線香(税込 500円)と金紙(税込 1,000円)を購入。お線香、金紙、精巧な細工が施された廟、全てが鮮やかな色彩で見惚れてしまいます。

中国式の参拝は、金紙をお供えしたら、5本のお線香を1本ずつ5つの香炉に供えていくスタイルです。お供えする際は3礼をしてお線香をお供えをし、最後に1礼。心の中で名前・住所・生年月日を伝えてから願い事をしましょう。お線香を供え終わったら、金紙を受け取り、炎が燃えている金亭に4〜5枚ずつくべて完了です。

そしてもう一つ楽しみだったのが3カ月先までを占うというおみくじ。こちらも日本のものとはちょっと違っています。

おみくじの容器を手にし、心の中で名前・住所・生年月日を伝え、今一番聞きたいことを心の中で唱えます。容器を斜めに持ち上下に振り、飛び出たおみくじ棒の中で、一番高い位置にきたものを抜き取り番号を確認。

三日月形の神具「神筈 (しんばえ)」を、2つを床に落として神様にこの番号が正しいものであるか尋ねます。表と裏になったらその番号は正しく、表と表、もしくは裏と裏になってしまったらもう一度容器をふるところから繰り返し。「神筈」が表と裏になるまで続け、正しいとされた番号のおみくじをもらいます。

よい結果であればおみくじはお財布に、よくなければお焚き上げを行いましょう。手順が混みいっているほど、なんだか結果に信憑性を感じてしまいますよね。

住所:〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町 136
電話番号:045-681-0909
開廟時間:
通常(月曜 ~ 日曜) 9:00 AM – 7:00 PM
大晦日 (西暦) ~ 2:00 AM
旧正月前夜 (旧暦) ~ 1:00 AM
公式ホームページ:https://www.yokohama-masobyo.jp

横浜で美しさに磨きをかける

横浜を楽しみながら、美しさも磨きたい人には、景色のいいスパも! 楽しく美しさについて学べるスポットもありますよ。

美のひらめきと出会う「S/PARK」


みなとみらい線新高島駅の1・2番出口すぐにあるのが「資生堂グローバルイノベーションセンター(S/PARK)」です。1・2階は、誰でも利用できる一般開放エリアとなっています。

資生堂パーラーの新業態「S/PARK Cafe」では、旬の素材を使ったランチプレートや、スイーツ、アルコールもラインナップ。

今回、筆者はケール、セロリ、パイン、キウイ、オレンジジュースが入った、グリーンのスムージーをいただきました。キウイの甘酸っぱさと、青味のある野菜の味が爽やか! 果肉の食感で満足感たっぷりです。スムージーは税込600円から用意されています。


「S/PARK Beauty Bar」では、資生堂の研究員さんがお肌を測定・解析し、自分に合わせた化粧水・乳液を13,200円(税込・完全予約制)で作ってくれるサービスも。

コスメテーブルでは、デパコスからドラッグストアのコスメまで、ずらりとならんだ資生堂の商品テスターを試すことができます。違うブランドのものを比べることはなかなかできないので、これはうれしいですよね。

毎週土曜日には、資生堂が開発した皮膚常在菌検査「肌こあ」を予約制で体験できます。検査結果待ちの間に使える「S/PARK Cafeドリンクチケット」までついて、なんと無料! 今後のスキンケアに役立ちそうなアドバイスがもらえます。


2階は、体験型ミュージアム「S/PARK Museum」。資生堂の歴史や、デザインのこだわり、化粧の錯視の効果など楽しみながら知ることができます。

日焼け止めなどにより、肌が防御されている部分が黒く映る装置(期間限定)や、肌をチェックできるマイクロスコープなど、普段なかなかできない体験も。

「S/PARK Studio」ではビジター利用や回数券を使ってアクティブビューティーをテーマとしたプログラムを楽しめるほか、資生堂ブランドのアメニティを各種そろえたパウダールームや更衣室があり、シャワーなどを浴びられる、ランニングステーションとしても利用できます。

住所:〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島一丁目2番11号 Google Map
定休日:日曜
入場料:無料
公式ホームページ:https://spark.shiseido.co.jp

S/PARK Cafe
電話番号:045-222-1602
※S/PARK Cafeでは予約を受け付けておりません。
営業時間:平日9:00~19:30(LO19:00) 土祝9:00~19:00(LO 18:30)
定休日:日曜

S/PARK Beauty Bar
電話番号:045-222-1601
営業時間:平日 10:00〜18:00 土祝10:00〜19:00
定休日:日曜

S/PARK Studio
電話番号:045-222-1603
営業時間:平日 12:00〜21:00 土祝9:00〜19:00
現在、予約制で営業しております。
定休日:日曜

S/PARK Museum
電話番号:045-222-1604
営業時間:平日11:00~18:00 土祝10:00〜18:00
定休日:日曜

※記載の営業時間はサマータイム(~9月30日まで)です
※最新の営業時間は、S/PARK公式サイト https://spark.shiseido.co.jp/ をご覧ください。

スパで疲れを癒す「ランドマークスパ / LA VILLA SPA by L’OCCITANE YOKOHAMA」


日頃の疲れを癒すなら、横浜ロイヤルパークホテルのスパへ! 

49階にある「ランドマークスパ」は、2022年7月1日(金)に1周年を迎えた、スパ・プール・ジム・サウナが完備された総合ウェルネス施設です。眼下に広がる横浜の景色を望みながら、楽しむリラックスタイムは最高の贅沢! 2022年8月31日(水)まで、1周年を記念したお得なプランも販売しているのでチェックしてみてくださいね!

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今回は「ランドマークスパ」にて受けられるオールハンドの施術「LA VILLA SPA by L’OCCITANE YOKOHAMA」のトリートメントメニュー『アロマコロジー フットリリーフ 25 分』(税込6,600 円)を体験。

施術を受けるトリートメントルームはそれぞれテーマカラーと香りでまとめられています。
ロクシタンの製品を使った優しい手技は、とても気持ちよくてうっかりすると眠ってしまいそう。たくさん歩いた足の疲れがすっかりほぐれていきます。

トリートメントメニューは、60分未満の施術を受ける場合はサウナやリラクゼーションルームも利用できます。60分以上のメニューであればジムやプールの利用も可能! 施術は予約制となっています。


フットケアが終わった後は、スパ内のカフェでノンアルコールの「酵素ドリンクカクテル」(税金、サービス料13%込 1,089円)のプレーンレモネードをいただきました。

古くからの伝統製法で作られた植物酵素原液「ハーブザイム®113 グランプロ シリーズ」を、インナービューティをサポートしてくれるお水「ファストプロウォーター」で割っています。とろりとした甘さのドリンクは、施術後の体をさらに癒してくれます。

カフェでは「アサイー魚介リゾット」(税金、サービス料13%込 2,100円)などのお食事も楽しむことができますよ。

住所:〒220-8173 横浜市西区みなとみらい2-2-1-3 
電話番号:045-221-1001
受付時間:7:00~22:00)
公式ホームページ:https://www.yrph.com/facilities/landmark_spa/index.html

心も体もよろこぶグルメスポット

横浜にはおいしいものもたくさん! 横浜ならではのグルメスポットをご紹介します。

店産店消の新鮮野菜を味わう「ICONIC STAGE café」


ヘルシーなランチを楽しみたい人は、東急東横線で東白楽駅西口から徒歩2分の場所に位置する「ICONIC STAGE café(アイコニックステージカフェ)」をチェックしましょう。

「ICONIC STAGE café」の隣には、スイーツをテイクアウトできるパティスリーショップも。


お店のお料理に使われているハーブや葉物野菜、エディブルフラワーは、店舗のあるビルの3階にある、LED水耕栽培の菜園「サステナス ファーム」で育てられたもの。

RGB(赤青緑)のLEDで調光されている室内は、ピンク色に見えます。1階のカフェやショップを利用した人なら誰でも見学できるので、ぜひ覗いてみてくださいね。


地産地消ならぬ、「店産店消」を実践したメニューは、どれも新鮮なお野菜がたっぷり! 

筆者がいただいたのは「アイコニックパワーサラダ ランチセット モリンガハーブドレッシング」(税込1,760円)です。シャキシャキのお野菜は、みずみずしくて新鮮そのもの。

インパクトのあるディルや、モリンガの入ったドレッシングは爽やかな味わいです。塩麹で味付けされたチキンも優しい塩味でサラダとベストマッチ。スーパーフードのキヌアや、クラッシュされたアーモンドは食感のアクセントとなっています。添えられたフォカッチャも塩が効いていてフカフカ〜!

体がよろこぶメニューで、満足のランチタイムを過ごせました。

住所:横浜市神奈川区西神奈川2-9-11 SustainuS 1F
営業時間:
cafe  月〜土 AM11:00-PM8:00 (L.O. PM7:30)/日 AM11:00-PM5:00 (L.O. PM4:30)
shop AM11:00-PM8:00
電話番号:045-900-2257
公式サイト:https://www.iconic-stage.com

山手の洋館でスイーツを楽しむ「えの木てい本店」


スイーツを楽しむなら、元町中華街駅の6番アメリカ山公園出口より約7分の「えの木てい本店」へ。創業44周年を迎える洋菓子屋「えの木てい本店」は、築90年の瀟洒な洋館。

こちらの建物は、オーナーのご両親が外国人から買って実際に住んでいたお家です。置かれている家具はどれもアンティークで、中には200年以上昔のものも。

もともとはオーナーのお母様が近所の学生さんに手作りのお菓子を振る舞っていたことがこのお店の原点となったのだそう。


今回いただいたのはドリンクとケーキを選べる「ケーキセット」(税込 1,386円〜)バラの花をのせた「薔薇の香るスイートロールケーキ」や「クレームブリュレ」など迷ってしまうラインナップです。紅茶のシフォンケーキは、オーナーのお母様のレシピを受け継いでいるのだそう。

筆者のいただいたクレームブリュレは、バニラビーンズたっぷりパリッとしたお砂糖の食感となめらかなクリームは、至福の味! アイスクリームにかけられたフランボワーズソースが甘酸っぱくてアクセントになっています。


階段を上がっていくと2階には、マカロンやボルボローネなどのお土産が。歴史ある建物の雰囲気を楽しみながら、お買いものをすることができますよ。

住所:神奈川県横浜市中区山手町89-6
電話:045-623-2288
公式ホームページ:https://www.enokitei.co.jp/
営業時間:
平日 12:00~17:30 休日 11:30~18:00
(L.O.各30分前)※変更される場合がございます。ブログでご確認ください
定休日:なし

地場野菜の新鮮さに驚く「TSUBAKI食堂」


横浜市役所内の商業施設「ラクシス フロント」にある「TSUBAKI食堂」は、横浜の魅力をたっぷりと満喫できるお料理が楽しめます。

横浜産の食材にこだわった「地産地消」を実践する同店のメニューは、野菜たっぷり! 生産者とお店の距離が近いため、お料理に使われる野菜は新鮮そのものです。


今回いただいたのはこれから提供を予定している、5,000円のコースメニュー。内容はそのときの野菜の旬で変わりますが、地場産の野菜を前面に出した料理の数々はとにかく野菜の味が濃い!


特にど根性サラダや、小松菜丼に入った小松菜は、平成15年に横浜市が、全国で収穫量1位を記録するなど、この土地の名産。生で食べられるほどの新鮮さです。

YOKOHAMAヨークシャーのローストポークは、脂の甘みが口中に広がってやわらか〜。
旬の食材を提供するため、「TSUBAKI食堂」のメニューはすぐに変わってしまいます。その時期その瞬間にしか味わえないおいしさを楽しんでくださいね!

住所:〒231-0005横浜市中区本町6丁目50番地の10
フロア 2F
営業時間
平日 :11:00~22:00
土日祝:11:00~22:00
電話番号:045-211- 4300
https://luxsfront.com/shop/?cd=000014

横浜ならではの移動手段を楽しむ

海の街横浜では、特別な移動手段も。横浜の景色を楽しみましょう!

海からの夜景を満喫する「SUITAKU」


©︎横浜市PR事務局
景色を楽しみたいなら、水上タクシーを利用してみるのも素敵。今回、天候不良のため筆者は乗船することができませんでしたが、横浜港ボートパークまでのクルージングは、海から横浜の風景を楽しめます。特に夜景は街の灯りがキラキラ輝いてとても綺麗です。

貸切クルーズプラン「スイタクプレミアム」なら、希望に合わせて自由にクルージングをカスタマイズも可能!

©︎横浜市PR事務局
30分コースは、気持ちのいい夜風を感じながら、みなとみらい周辺の景色をゆっくりと楽しめます。60分コースでは、赤レンガ・山下公園・ベイブリッジ・みなとみらいを周遊することもできますよ。

乗船時刻にとらわれず、自由に乗船できるので、移動手段としても便利! これは、海のある横浜ならではの楽しみ方ですよね。

乗り場
象の鼻桟橋
〒231-0002神奈川県横浜市中区海岸通り1-1付近

横浜港ボートパーク
〒220-0012神奈川県横浜市西区みなとみらい2-1-1

営業時間
<DAYTIME>
11:00から18:00まで

<NIGHTTIME>
18時以降は要予約(貸し切りのみ)

定休日
月曜
※月曜日が祝日で営業運航する場合は、火曜日は休航となります
※また天候により営業時間の変更、休航する場合もございますのでお問い合わせください

1便片道 700円 1名から5名まで乗船の料金
最大乗船可能人数:9名

1名様でも5名様でも料金は一律700円(お一人様の料金ではなく一便の料金)

但し5名を超える場合は1人増えるごとに200円
例:7名の場合は700円(5人)プラス400円(2名)=1,100円

スイタク・プレミアム
デイタイム・ナイトタイムでそれぞれ30分コース、60分コースが選べます

DAY TIME(11:00~18:00)
プレミアム30 3,000円(30分) 横浜港遊覧コース
プレミアム60 5,000円(60分) 横浜港遊覧コース*1
延長料金 3,000円(30分)
最大乗船可能人数 6名
1名様でも6名様でも料金は一律(お一人様の料金ではなく一便の料金)

*1 遊覧コースは赤レンガ・山下公園・ベイブリッジ・みなとみらいを周遊するゆったりクルージングです。
※海上の状況によりコースの変更または運休する場合もございます。。

NIGHT TIME(18:00~22:00)要予約
プレミアム30 15,000円(30分) 横浜港遊覧コース
プレミアム60 30,000円(60分) 横浜港遊覧コース*1
延長料金 15,000円(30分)
日曜祭日割増料金 2,000円
最大乗船可能人数 6名
1名様でも6名様でも料金は一律(お一人様の料金ではなく一便の料金)

*1 遊覧コースは赤レンガ・山下公園・ベイブリッジ・みなとみらいを周遊するゆったりクルージングです。
※海上の状況によりコースが変更、または運休する場合もございます。

公式ホームページ:https://suitaku.com

今まで知らなかったスポットを巡り終えて、すっかり新しい横浜の魅力に取り憑かれた筆者。心も体もリフレッシュして、また明日から頑張れそう!

1カ所ずつ時間をかけ、ゆっくり満喫するもよし、色々巡って日帰り旅をするもよし、自分なりの横浜を楽しんでみてくださいね。

[Photos by 横浜イングリッシュガーデン & 横浜市PR事務局 & Mayumi.W]
 

 

PROFILE

Mayumi.W

Mayumi.W ライター

夫一人、子ども一人、犬一匹と一緒に暮らしています。いつでも楽しいことを模索中。ストレスは歌って発散。大体いつも歌ってます。

夫一人、子ども一人、犬一匹と一緒に暮らしています。いつでも楽しいことを模索中。ストレスは歌って発散。大体いつも歌ってます。

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