~人生に旅心を~
Yoko
【恋人の聖地】大切な人と歩きたい。香川県小豆島の人気観光スポット「エンジェルロード」
【2024年3月20日更新】日本の数少ないオリーブオイルの生産地としても知られている、香川県小豆島。瀬戸内海では、淡路島に次いで2番目に大きい島です。そんな小豆島には、潮が引くと砂の道が現れて島がつながる不思議なスポットがあります。その名も「エンジェルロード」。潮見表で時間を確認して、ぜひエンジェルロード公園内を散策したいですね。
小梅
EVのハテナがワクワクに変わる!日産「STORY OF EV-ERYONE 電気自動車×満島真之介」
旅先で感動の景色と巡り会えたことをきっかけに、環境問題について意識しはじめたことはありませんか? 地球のためにできることの一つとして、電気自動車(以下、EV)への乗り換えがあります。しかし、まだまだ未来の乗り物に感じる人も多いはず。日産自動車は、EVの理解促進を目指したWebムービー「STORY OF EV-ERYONE 電気自動車×満島真之介」を公開しました。日産グローバル本社ギャラリーで行われたWebムービー発表会に参加し、改めて「電気自動車」について考えてみました。
TABIZINE編集部
【世界睡眠時間ランキング】日本は7時間22分で33カ国中最下位!1位は?
2024年3月15日は「世界睡眠デー」。世界睡眠学会(World Sleep Society)が健康的な睡眠の重要性や正しい知識の普及などを目的として制定した世界的な記念日です。世界の人たちは、1日何時間くらい睡眠を取っているのでしょうか? 経済協力開発機構(OECD)の各国平均睡眠時間のデータ(2021年)をもとに、世界33カ国の睡眠時間ランキングを紹介します。日本人の睡眠時間についても見てみましょう。
あやみ
【登山】エベレストの「デスゾーン」とは?標高8,000m以上が危険なワケ
世界最高峰として知られる標高8,848mのエベレストは、過去70年間で6,000人超が登頂したとされています。しかし、登山における標高8,000mを超えた地帯は「デスゾーン」と呼ばれ、人間が生存できない死の地帯が広がっています。今回は、そんなデスゾーンにフォーカス。どのような危険があるのかご紹介します。
坂本正敬
【福井県「永平寺」観光の魅力】米新聞ワシントン・ポストにも選ばれたミシュラン2つ星のお寺。外国人にも人気
【2024年3月12日更新】福井県に永平寺という禅宗(曹洞宗)のお寺があります。北陸を代表する修行寺で、今もなお200人近い僧侶が修業をしている場所です。同時に全国から多くの観光客を集めている人気の観光スポットでもあります。さらに米新聞ワシントン・ポストが発表した「2024年に混雑せず旅行できる場所」の世界12都市に、日本で唯一、福井県が選ばれました。永平寺の写真とともに、この国の最もスピリチュアルな場所の1つとして福井が紹介されたのです。
【日本の橋(吊り橋)の長さランキングTOP5】1位は別名「パールブリッジ」
吊り橋とは、塔の間をわたるメインケーブルから垂らしたハンガーロープで橋桁を吊り、支える構造の橋のことを指します。日本には大小さまざまな吊り橋がありますが、最も長い吊り橋はどこにあるでしょうか? 今回は、吊り橋の長さTOP5をご紹介します。それぞれの特徴や魅力を知れば、吊り橋に対する興味がより深まるかもしれませんよ。
わたなべ たい
快適につながる・届ける!オンライン会議に最適なイヤホンでクリアな音声「nwm Voice Buds」
ワーケーションやテレワークなど、場所を選ばない働き方も多くなった昨今、カフェや移動中、外出先などでオンライン会議をすることも少なくないのでは。そんなとき、周囲の雑音は気になりますよね。必要ない雑音はカットして、自分の声だけをクリアに届けるイヤホンが誕生しました!
【弁護士が回答】海外旅行先で盗難被害に遭った場合の対処法|旅のトラブルFAQ
旅行中のトラブルは予期せぬ瞬間に楽しみを奪ってしまうもの。突然起こるさまざまな問題に対して、適切な対処法を知っておきたいですよね。経験豊富な弁護士が、あなたの旅を守る解決策をアドバイス。今回は、海外旅行での盗難に関するよくある質問「FAQ」に回答します。
山口彩
【福井県に新観光スポット】謎多き紫式部の秘密に迫る!「しきぶきぶんミュージアム」現地ルポ!お土産TOP3も|光る君へ 越前 大河ドラマ館
新幹線延伸で注目の福井県越前市に新観光スポット「しきぶきぶんミュージアム」が誕生しました。紫式部にまつわる展示がそろうミュージアム内には、「光る君へ 越前 大河ドラマ館」や越前の歴史文化展示、福井のお土産やグッズが並ぶ「光る越前SHOP」などがあります。大河ドラマ館の見どころやフォトスポット、お土産ランキングまで現地ルポでご紹介します!
日本の「雪だるま」はなぜ2段?ルーツや西洋の「スノーマン」との違いとは
日本の雪だるまをよく見ると、2段でつくられていることが多いですよね。しかし、海外の「Snowman(スノーマン)」は、通常3段でつくられています。では、なぜ日本の「雪だるま」と海外の「Snowman」にこのような違いがあるのでしょうか? 今回は、雪だるまのルーツのほか、なぜ2段なのかに迫ります。
【実はソレ栃木が発祥!】鉄道旅行に欠かせない「駅弁」やカインズなど!各スポットの観光情報も紹介
【京都の桜名所!厳選11選】春風にさそわれて、桜咲く京の都へ
地元民が選んだ!47都道府県の愛されソウルフードは?訪れたらぜひ食べてみて
「奈良の大仏」で絶対知っておきたい5つのこと!大きさ・歴史・作者・理由も
アフリカ大陸の最西端に位置する「セネガル」ってどんな国?