夏の贈り物にぴったり!「シャトレーゼ」のジューシーなフルーツゼリー6種を食べ比べ!【お取り寄せ可能】

Posted by: kurisencho

掲載日: Jul 27th, 2021

梅雨も開け、蝉が鳴く夏到来。汗をかく暑い季節、こんな時にはひんやりスイーツがほしくなるもの。ご存じ、人気スイーツ店「シャトレーゼ」のフルーツゼリーは、体にしみわたるようなジューシーさ。店頭予約もお取り寄せもできて、夏の贈り物にもぴったりな「フルーツのジュレ」6種類を食べ比べてみたので紹介します!

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(6種類)2

山梨から直送!自然の恵みのゼリー!

気候や土壌など環境に恵まれた果物の名産地の山梨県。ケーキやお菓子が人気の「シャトレーゼ」ですが、巨峰やいちごなど親しみある果物の“ゼリー”も注目のスイーツです。ゼリーに使っている水は、日本名水百選にも選ばれた南アルプスの白州名水。地下100mから汲み上げる名水は、まろやかな軟水で雑味も少なく、お菓子作りに最適な天然のミネラル分がほどよく含まれ、ゼリーに仕込むと格段に風味が変わるそうです。

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(BOX)
そんな山梨の恵みがゼリーになった「フルーツのジュレ詰合せ」。パステルカラーがたゆたうパッケージは見ているだけで涼しげです。

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(6種類)1
味は巨峰・みかん・白桃・グレープフルーツ・苺・オレンジの6種類。

6個入1,080円・9個入1,620円・12個入2,160円・15個入2,700円(すべて税込)の詰め合わせがあり、9個入からは「マンゴー」も入っています。店頭予約・お取り寄せが可能で、賞味期限は発送日から30日以上と長く、贈り物にも最適(*季節により詰合せ内容が異なる場合あり)。

素材が生きる豊かなジュレの食べ比べ!

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(4種類)
苺・巨峰・みかん・白桃は果汁のみ。フィルムにはフルーツの線画が描かれています。

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(白桃)
大きめカップにたっぷり!

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(巨峰)1
こちらは「巨峰」。フィルムを剥がした瞬間に巨峰の香りが舞い、山梨県産巨峰の赤紫のグラデーションが美しい・・・。

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(巨峰)2
ぷるんとした弾力で固すぎず、スプーンですくった感覚がないほどなめらか。向こう側が透ける透明感が涼を運びます。少し固いイメージの“ゼリー”ではなく、流れるような口溶けの“ジュレ”で、スッキリとしたのどごしには驚き!濃い巨峰の香りと味わいが優雅に体を冷やしてくれます。

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(苺)
2種類のいちごピューレを使った「苺」。ジュレの中にはいちごの果実も見え、ほのかな酸味と甘み、そして鮮やかな赤の輝きに心もときめきます!

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(みかん)1
日本人が慣れ親しむ甘い柑橘の「みかん」、完熟した桃そのものと錯覚するほど濃厚な「白桃」。

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(オレンジ・グレープフルーツ)
「オレンジ」と「グレープフルーツ」には果肉が入っています。

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(オレンジ)2
ビタミンカラーが元気ハツラツな「オレンジ」。ゴロンと大きなオレンジの果肉からは果汁があふれて、ジュレのフレッシュ感を後押し!

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(グレープフルーツ)
ホワイトとピンクの2種のグレープフルーツを混ぜた「グレープフルーツ」。ほどよい甘さで、特徴である渋みは強すぎず、こちらも果肉から果汁が弾けて気分爽快!

体に染みわたる果実と白州名水、アレンジも楽しもう!

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(アレンジ)
ゼリーにソーダを加えてみたり、複数のゼリーをミックスしてみたり、ホイップクリームをのせてデザート感を出してみたりと工夫次第でアレンジいろいろ!

山梨県・「シャトレーゼ」フルーツのジュレ詰合せ(みかん)2
スゥッと飲む感覚に近く、スルスルとけるような食感と、果実そのものと思える果汁感。朝の爽やかなお目覚めに、汗をかいた日中のおやつに活躍する予感!果実と白州名水が体に浸透するような感覚を楽しみながら、夏を元気に過ごしましょう!

シャトレーゼ「フルーツのジュレ詰合せ」
お取り寄せHP:https://www.chateraise.co.jp/products/detail?id=999843&category_id=109

 

シャトレーゼ
HP:https://www2.chateraise.co.jp/

 

PROFILE

kurisencho

kurisencho ライター

熊本県天草の凪いだ海と潮の香りの中で育ちました。東京に住むことで、新しいもの、昔からあるものの良さを再発見し、今まで見てきた世界が広がりました。デジタル化の中で生きるアナログの力を確信し、儚いけど美しい、人と風景の一瞬をとらえたいと思い写真を撮っています。

熊本県天草の凪いだ海と潮の香りの中で育ちました。東京に住むことで、新しいもの、昔からあるものの良さを再発見し、今まで見てきた世界が広がりました。デジタル化の中で生きるアナログの力を確信し、儚いけど美しい、人と風景の一瞬をとらえたいと思い写真を撮っています。

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