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「今を生きる」。ガン宣告後に13日間で新世界7不思議を周った女性のお話

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新世界7不思議をめぐる弾丸ツアー

そしていよいよ、2014年12月28日に旅立ちの日を迎えます。

今を生きる!ガン宣告後に13日間で新世界7不思議を回った女性
(C) Instagram/Megan Sullivan

1日目:チチェン・イッツァのピラミッド(メキシコ、ユカタン州)

今を生きる!ガン宣告後に13日間で新世界7不思議を回った女性
(C) Instagram/Megan Sullivan

2日目:マチュ・ピチュ(ペルー、クスコ県)

今を生きる!ガン宣告後に13日間で新世界7不思議を回った女性
(C) Instagram/Megan Sullivan

4日目:コルコバードのキリスト像(ブラジル、リオデジャネイロ)

今を生きる!ガン宣告後に13日間で新世界7不思議を回った女性
(C) Instagram/Megan Sullivan

6日目:コロッセオ(イタリア、ローマ)

今を生きる!ガン宣告後に13日間で新世界7不思議を回った女性
(C) Instagram/Megan Sullivan

8日目:ぺトラ(ヨルダン、アマーン県)

今を生きる!ガン宣告後に13日間で新世界7不思議を回った女性
(C) Instagram/Megan Sullivan

11日目:タージ・マハル(インド、ウッタル・プラデーシュ州アーグラ)

今を生きる!ガン宣告後に13日間で新世界7不思議を回った女性
(C) Instagram/Megan Sullivan

12日目:万里の長城(中国)

時間も予算も限られていた二人は、なるべく短期間で効率よく7か所を回れるルートを考えました。しかも飛行機の時間も、なるべくホテル代を節約するために夜間のフライトをチョイス。

そういった試行錯誤の末に二人の旅は「13日間、12か国、15回の飛行機搭乗、ホテル5泊」というものになりました。それでも一人の負担額は約6千300ドル(2016年4月現在、約70万円)、一か所に留まれる時間は最長2日という過酷な内容でした。特にメキシコには7時間しか滞在できなかったといいます。

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