~人生に旅心を~
下村祥子
季節限定のアフタヌーンティーが楽しめる「HAND BAKES」埼玉・イオンレイクタウンにオープン
季節のフルーツを贅沢にあしらった手作りのタルトやパイが自慢のカフェ&スイーツショップ「HAND BAKES(ハンド ベイクス)」の2号店が、埼玉県越谷市にある日本最大級のショッピングモール「イオンレイクタウンkaze」に2025年7月18日(金)オープン! OZ mall AWARDS 2025を受賞した、新宿店でも人気のアフタヌーンティーセットが楽しめます。ショッピングの合間に、ちょっとしたご褒美になる心地よい時間が過ごせそうですよ。
nono
【名古屋】夏季限定の“冷やし痛風鍋”とは?氷と一緒に食べる鍋が新感覚すぎた!|道南農林水産部
名古屋を中心に全4店舗を展開している「道南農林水産部」。冬季限定で提供されていた定番メニュー「痛風鍋」は、“痛風になるほど”贅沢な食材を使った鍋で、これまでに累計6万食を売り上げた人気料理です。そんな「痛風鍋」が、この夏なんと“冷やし”仕様で新登場! キンキンに冷えた氷とパンチのある食材たちとの相性とは? 新感覚の夏季限定メニューを実食してきました。
Mari.M
【夏季限定】こだわりの丹波素材がたっぷり!純氷ふわふわ贅沢かき氷が登場|中島大祥堂
中島大祥堂から夏季限定の贅沢かき氷が登場! 丹波の黒豆や大納言小豆をはじめ、自然豊かな素材がふんだんに使われ、純氷のふわふわ食感とエスプーマのなめらかさを楽しめる特別なかき氷は、兵庫・丹波本店と大阪・淀屋橋店限定の特別メニューとして登場。夏の涼やかなひとときを彩ります。
もろたけいこ
【3日で制覇!東北の“三大祭りハシゴ旅”モデルコース】いつかは見たい!青森・秋田・仙台を巡る夏祭り完全ガイド
夏――それは、日本中が祭り一色に染まる季節。そして、なかでも東北地方の「三大祭り」は、旅好き・祭り好きにとって“いつかは行きたい憧れ”のビッグイベントです。その三大祭りとは、「青森ねぶた祭り」「秋田竿燈(かんとう)まつり」「仙台七夕まつり」! 実はこの3つ、ハシゴできるんです! 三大祭りすべてを制覇する“夢のモデルコース”をご紹介します。
TABIZINE編集部
行きたい銭湯が見つかるかも?「銭湯行くよ」アプリが登場!銭湯検索&スタンプ機能も
銭湯に行く人をサポートするスマートフォンアプリ「銭湯行くよ」が、2025年7月8日にリリースされました。さまざまな銭湯へ足を運びたいものの、営業時間や設備などがまとまっておらず、不便さを感じたことがある人もいるのではないでしょうか? そんな小さなストレスを解消してくれるアプリでは、情報第一弾として大阪府公衆浴場業生活衛生同業組合(大阪市浪速区)に加盟する220軒の銭湯に対応。銭湯ファンがさらに気軽に、そして便利に銭湯とつながることができそうですね。
Chika
【日帰りで楽しむ志摩地中海村】映えフォトスポットの宝庫!異国情緒あふれる街並みを現地ルポ|三重県志摩市
三重県志摩市にある「志摩地中海村」は、英虞(あご)湾を望む抜群のロケーションに白壁ヴィラが並ぶヴィレッジ&ホテル。地中海を感じる美しい街並みは、非日常が味わえて素敵なフォトスポットが満載です! 村全体が映える広大な敷地内には、ミシュラン一つ星とのコラボレストランやカフェ、クラフト工房、お土産が買えるショップも充実。日帰りも宿泊もできますが、今回は日帰りで地中海気分を満喫してきたのでレビューします。
【赤福氷が東京・三重テラスにやってくる】アンテナショップにて3日間限定で登場
赤福氷が都内で楽しめるチャンスが今年もやってきました! 2025年7月19日(土)から21日(月・祝)までの3日間、中央区日本橋にある三重県のアンテナショップ「三重テラス」にて、赤福氷の実演販売か開催されます。通常は、伊勢・名古屋・大阪の直営店のみでしか味わえない特別な一品なので、この機会をお見逃しなく。
あやみ
【4,700人に聞いた】「方言のカワイさが自慢」の都道府県ランキングTOP10!1位はダントツの……!?
ふと耳にしたとき、思わず笑みがこぼれるような、暖かくて愛嬌たっぷりの地元の言葉。 今回は、ソニー生命が全国4,700人を対象に実施した「47都道府県別 生活意識調査2024」の結果をもとに、「方言のカワイさが自慢」と思っている都道府県ランキングTOP10をご紹介します。果たして、どの県が「うちの方言、可愛い」と胸を張ったのか? 各県の自慢ポイントとともに見ていきましょう!
畑中莉羅
新文化ギャップ漫画【23】ムダ毛処理問題「北米の女性はムダ毛を気にしない?」
日本人のキミコとアメリカ人のポールが、新たな文化ギャップネタを繰り広げる新文化ギャップ漫画。第23回は、ムダ毛処理問題。日本人女性にとってはスタンダードな腕や脚のムダ毛処理ですが、北米ではそうではないようです。体毛の色の違いもあるとは思うけど……!?※2019年6月10日に掲載された記事にテキスト情報を加筆し再掲載しております。
土田洋祐
“手つかずの台湾”が残る穴場スポット「屏東(ピンドン)」とは?自然とローカルが楽しめる南の楽園へ!
気軽に行ける海外として人気の旅行先である台湾。台北や高雄など魅力的な王道の観光地がひしめくなか、南端にある「屏東(ピンドン)」は、豊かな自然やグルメが楽しめる穴場エリアとしていま注目を集めています。そこで今回はいまじわじわと人気が高まっている屏東の魅力と、先日開催された屏東県政府によるイベントの様子と一緒にお伝えします。
【2年連続で道の駅大賞を受賞!「道の駅まえばし赤城」の人気グルメTOP3】焼きまんじゅうソフトって!?フードコートやお土産のおすすめはコレ!
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【入場無料】東京の魅力が詰まった2日間!“行きたい”が見つかるAI旅診断も「TOKYO周穫祭2026」|東京国際フォーラム
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