~人生に旅心を~
ちあん
JAL「旅アカデミー」で屋久島に行ってみた!「満月の日の塩」「自分を見つめるシェアリングの時間」とは?
日本航空(以下、JAL)とジャルパックがタッグを組み、学びを通じて地域とつながるプラットフォーム「旅アカデミー」の実証実験を開始。TABIZINEは、今回モニターとして鹿児島県・屋久島で行われた「[自然を学ぶ]屋久島 山と海の流域を繋ぐリジェネラティブクラス」2泊3日のツアーに参加してきました! この記事では、参加したからこそわかった、「旅アカデミー」の魅力を簡単レポ―ト。どんな人におすすめ? どんなことをするの? 満足度は? 気になるあれこれをまとめて紹介します。
わたなべ たい
【のび~る“なま”羽二重餅がぎっしり】おいしすぎる!でも食べにくすぎる!福井県おすすめ土産「生羽二重餅」
福井県のお土産の定番ともいえる「羽二重餅」。でもこの「生羽二重餅」は、そんじょそこらの羽二重餅とは違います! 四角いパッケージいっぱいに“なま”の羽二重餅がぎっしり詰まり、木べらですくって食べるのも難しい、最も食べにくい羽二重餅なのです。でもこれが、本当にうまい! 現地で見つけたらぜひ買ってほしい!
TABIZINE編集部
【人口密度の高い国ランキング】3位モルディブ・2位シンガポール・1位は?
世界で最も人口の多い国はインドです。14億2,860万人で、2023年に中国を上回り、世界一になりました。とはいえ、1平方キロメートルあたりの人口密度は416人で、世界一人口密度が高いというわけではありません。では、人口密度が高い国はどこでしょうか? ランキングTOP10(2021年)を紹介します。
西門香央里
【今買うべき映え土産】規格外の山形県産さくらんぼを使ったクリームサンド「やまがたのきらめき」
旅やお出かけに必須の「お土産」。全国各地には人気のお土産がたくさんありますよね。お店に行くと何を買おうか迷ってしまって時間が経過してしまうことも。ここではお土産にぜひ買ってほしい映える商品をピックアップして紹介します。今回は山形県の「やまがたのきらめき」です。
其田雪花
【長崎ランタンフェスティバル おすすめモデルコース】一度は行きたい!幻想的な絶景と屋台グルメの食べ歩き
「長崎新地中華街」で旧正月を祝うために開催される「春節祭」を1994年から拡大し、今や長崎を代表するイベントとなった「長崎ランタンフェスティバル」。2024年は4年ぶりのフル開催となり、街中がランタンに彩られ、煌びやかな長崎が帰ってきました。大小さまざまな光のオブジェを鑑賞しながら街を練り歩き、写真を撮り、長崎グルメを食べ歩く。老若男女誰でも楽しめる一大イベントを、筆者が実際に歩いたおすすめのコースに沿ってご紹介します。
あやみ
【日本三大瀑布(滝)】栃木「華厳滝」・和歌山「那智の滝」もうひとつは?瀑布と滝の違いも解説
瀑布と滝の違いをご存じでしょうか? 一般的に大きな滝のことを「瀑布」といいます。一方の「滝」は大小問わず用いられる言葉です。さて、日本三名瀑ともいわれる日本三大瀑布(滝)として挙げられるのは、栃木県日光市の「華厳滝」、和歌山県東牟婁郡那の「那智の滝」、茨城県久慈郡の「袋田の滝」です。今回は、それぞれの滝の特徴や魅力をご紹介します。なお、日本三大瀑布(滝)を決めた人は誰なのかわかっていません。
【鳥取県お土産実食ランキング】おしゃれで可愛いお菓子や最新の人気商品などおすすめ15選も
本州南部に位置し、日本海に面した鳥取県。日本最大の砂丘、鳥取砂丘があることでも知られています。今回は、そんな鳥取県のおすすめ土産をまとめてみました。定番土産「因幡の白うさぎ」、ご当地プリンランキング1位の「砂プリン」などのお菓子や、岩美の海をイメージしたエメラルドグリーンのカレー「岩美ブルーカレー」も実食ルポでご紹介。鳥取県のお土産実食ランキングTOP8も発表します!
Chika
【宮崎行ったら絶対買って!】レトロ可愛い「青島ういろう」は唯一無二のむちむち食感|宮崎県のお土産
宮崎県のお土産の一つとして思い浮かぶのが、レトロ可愛いパッケージが魅力的な青島名物「ういろう」。青島には、道路沿いにういろうを販売するお店がずらりと並んでいます。そのうちの1軒を訪れてみて初めて知った青島ういろうの話や、気になるういろうの味を実食ルポで紹介します。
【ご当地ラーメンランキングTOP10】3位「喜多方」・2位「函館」・1位は?
日本全国にあるご当地ラーメンは、スープも麺も各地域でさまざまな特徴が見られます。現地のラーメンを味わうのも、旅の楽しみのひとつですよね。そんなご当地ラーメンについて、旅行情報誌『じゃらん』がアンケートを実施。「現地で食べたいご当地ラーメンランキング」トップ10を紹介します。
Mayumi.W
【スノボ&スキー「スマホ故障対策してる」8割以上!】みんなどうしてる?スマホ保険に入りたい人6割越え
スキー場に毎年行く方111名を対象にワランティ少額短期保険株式会社の運営するスマホ保険「スマホケ」が大調査! スノボやスキーでのスマホ故障に関する実態調査を実施したところ6割以上が、スキー場に行く前に「スマホ保険に入りたい」と実感していることが判明! 調査結果からわかったみんなの経験や気をつけていることとは?