~人生に旅心を~
室橋裕和
『孤独のグルメ』に登場したレストランも!高田馬場にミャンマー人が多い理由【日本の外国人街を歩く3】
横浜の中華街や新大久保のコリアンタウン以外にも、日本には外国人の集まる街がたくさんあります。ネパール、ベトナム、タイ、ミャンマーなどなど、海外に行ったような気分になれる外国人街を、外国人コミュニティの取材を続けているライターの室橋裕和が案内します。第3回は、ミャンマーの人たちが集まり「リトル・ヤンゴン」とも呼ばれる高田馬場です。
石黒アツシ
【世界ひとり飯(2)】ミャンマーのバガン遺跡で手混ぜ麺を堪能
世界50カ国以上を一人旅した筆者が、世界で出会い心に残った食べ物をご紹介。今回はミャンマーの手混ぜ麺「カオスエソーク」です。「カオスエ=麺類」を野菜と一緒に「ソーク=和えた」、ヌードルサラダ。様々な素材を手で混ぜて作ります。ミャンマーの街なら、これを売る屋台がどこにでもあると言ってもいいほどポピュラーです。今回は、バガンの食堂をクローズアップします!
ミャンマーの麺料理を食べ歩き!超ローカルな店から料理教室まで。モヒンガーって?
「モヒンガー」は戦隊キャラのネーミングのようですが、ミャンマーの国民的麺料理です。特に南部地域でよく食べられていて、ミャンマー第1の都市ヤンゴンには様々なお店があります。また、「ココナッツヌードル」も人気です。地元の人たちが通う店から、最新のカフェ、そして料理教室までご紹介します。
【ミャンマー】ヤンゴンの超ローカルなカフェで朝ごはんを食べてみた!
ミャンマーのヤンゴン(またはラングーン)は、かつてミャンマー(ビルマ)の首都でした。その後、ネーピードーに首都機能が移転されました。それでもミャンマー第一の都市であることは変わりません。そんなヤンゴンで、かなりローカルなカフェに入ってみました。
sweetsholic
日本人の口に合う! ピリ辛でコクのあるミャンマー料理の魅力とは?
一度味わえば、その複雑なフレーバーに魅了されそうなミャンマー料理。塩気と甘み、酸味と辛さが口中に広がり、五感を刺激する味わいです。かく言う筆者も、ミャンマー出身の友人が作ってくれた家庭料理を食べて以来…
ミャンマーのカテゴリー
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