~人生に旅心を~
青山 沙羅
日本だけの文化なの?お正月の習慣「年賀状」
コロナに一喜一憂した2021年も終わり。新年を迎えるにあたって、あなたは年賀状の用意している最中でしょうか。2020年のコロナ禍以降、友人・知人・親戚・勤務先の関係者など気軽に会いにくくなりました。大事なご縁を繋ぐには、今こそ年賀状が良い手段かもしれませんよ。
坂本正敬
【実は日本が世界一】自動車史上もっとも売れている車種はトヨタの「あの車」
日本の産業は、かつてさまざまな分野でトップに君臨していました。今はちょっと元気がないとの声も聞きますが、まだまだ日本の企業は世界でとんでもない影響力を持っているようです。意外な世界一を紹介する連載、今回は、世界の歴史上でもっとも売れた自動車の車種を取り上げます。車好きでなくても、きっと知っているあの車種。何だと思いますか?
【実はこれが日本一】74万人分の水道水が地下水100%!そんな贅沢な都市とは
TABIZINEでは意外な日本一を紹介していますが、今回は水道水。あなたの家の水道水はどこから来ていますか? 川やダムを水源としている地域がほとんどではないでしょうか。しかし、地下水だけで暮らしに必要な水を確保できる日本唯一の都市があります。そこは人口74万人を抱える大都市でありながら、地下水で100%の水道用水を確保できるというのです。
TABIZINE編集部
【世界のミステリースポット34選】危険地帯・事件現場・不思議現象・謎
【2024年2月29日更新】科学の発達や情報の拡散が目覚ましい現代においても、世界にはいまだに明かされない謎がたくさん存在します。人が足を踏み入れるのは危険な地域、殺人事件や行方不明事件の現場、不思議現象の発生する心霊スポット、真偽不明の伝説が伝わる洞窟やお城など、謎多き国内外のミステリースポット34カ所を紹介した記事をまとめました。
フレッチャー愛
知らないと損をする英会話術106 「オミクロン株」「水際対策」は何と言う?
日本では、ワクチンの普及と厳しい自粛が功を奏して、新型コロナウイルスの感染者数が落ち着いています。しかし、世界的にはオミクロン株の感染大爆発中です。「オミクロン株」「水際対策」「空港検疫」など、ニュースで話題の新しい新型コロナ関連ワードをあらためて網羅します!
【実は日本が世界一】最も売れているエンタメ作品は?1位と2位を日本が独占!
知られるざる「日本が世界に誇れるモノ・コト」を紹介する当企画。今回は、経済成長こそ元気がない日本の中で、まだまだジャパニーズブランドが世界のトップを走っているカテゴリーに注目してみます。それは、「メディア・フランチャイズ」による総収益。世界1位と2位…。どころか、6、8、9位も日本の作品だったのです!
【実はこれが日本一】陥没湖比べ!「最大」は琵琶湖ですが…「最小」は一体?
TABIZINEでは、意外な日本一を紹介しています。今回は湖の日本一です。日本で最も大きな湖は琵琶湖ですが、この琵琶湖と同じ「陥没湖」として、日本で最も小さい湖はどこになるのでしょうか?
【ニューヨーク旅学事典6】世界一多く撮られているエンパイア・ステート・ビルディング
アメリカのニューヨーク。訪れたことがなくても、聞いたことがあるでしょう。でも、実際どこにあるの? どんなところ? この「ニューヨーク旅学事典」は、そんなニューヨーク名所や歴史、雑学、小話などを現地在住の筆者が綴っていく連載です。今回は「エンパイア・ステート・ビルディング」について。
知らないと損をする英会話術105 超難題!?「さわやかな笑顔」って何て言う?
「さわやかな朝」「さわやか青年」「レモンのさわやかな香り」など、常にポジティブな意味で使われる「さわやか」。英語でなんて言ったらいいの? これが意外にも、なかなか難問なんです。そして、突き詰めていくと日本語の奥深さを再確認できますよ。
【実は日本が世界一】地球で「最北のサンゴ礁」が冷たい日本海に存在した!?
日本にある「意外な世界一」なモノやコトをピックアップして紹介する当連載。今回は、一般的には温かい海でしか見られないとされているサンゴ礁のお話です。世界で最北のサンゴ礁が、なんと日本海(長崎県壱岐)にあるのです。
【羽田空港で一夜を明かす飛行機の数は?】JALで働く5人に聞いた!飛行機の豆知識
【特集】JALで働く6人に30の質問!休日の過ごし方から旅のスタイルまで|旅心編
【他社の飛行機に乗ったとき気になるポイントは?】JALで働く6人に聞いた!職業病あるある
【日本の大仏の大きさランキング】1位から10位まで大きさ順に徹底紹介
【特集】JALで働く6人に30の質問!好きな機内食から職場のマイブームまで|お仕事編