~人生に旅心を~
Yoko Nixon
国民性が浮き彫りに!フライト時の迷惑マナーにどう対処してる?
限られた空間を知らない人とシェアする飛行機内。マナーの悪い乗客の近くに座ってしまったら、あなたはどう対応しますか?エクスペディアでは世界23か国の男女を対象に、フライトにおける迷惑マナーに対する調査を実施。そこで見えてきた日本人と世界の国民性についてご紹介します。
ひつじ
りんご好き必見! 「キャラメルりんごのティーケーキ」が渋谷で発売
旬のスイーツが続々登場するこのシーズン。どれも美味しそうで、なかなか選ぶのが難しいですよね。今回はそんな皆さんに是非とも選んでいただきたい、とっておきのスイーツ「キャラメルりんごのティーケーキ」をご紹介。旬のりんごと紅茶の奏でるハーモニーを、是非ご体感ください!
minacono
沖縄の癒しエリアに誕生、高級リゾート「シークレットプールヴィラ・セジ」
沖縄に新しい高級リゾートがオープンしました。「シークレットプールヴィラ・セジ」は、目の前に広がる海と施設内のプールが融合したような景色を堪能できる、ラグジュアリーな宿泊施設です。プライベート重視の癒し空間で、特別な沖縄時間を過ごしてみては?
Yui Imai
台湾で人気のドリンク店「沐白(ムーバイ)」の新商品・チーズホイップ烏龍茶を実食ルポ【台湾】
台湾のドリンクスタンドチェーン店「沐白(ムーバイ)」といえば、黒糖シロップとミルクがとろ〜り混ざり合う黒糖タピオカが人気です。先日、このお店の前を通りがかったところ、新商品「チーズホイップ烏龍茶(芝士奶蓋青茶)」が販売されているのを発見!さっそく注文してみました。
春奈
【連載】ベストシーズンを迎える海外の旅先 <11月編 ラオス>
この連載では、1ヵ月ごとに、その月にベストシーズンを迎えるおすすめの海外の旅先を紹介していきます。第11回目となる11 月におすすめの旅先は、東南アジアの秘境ラオス。世界遺産の古都ルアンパバーンを擁するこの国は、旅行者をとりこにする居心地の良さと癒しパワーが魅力。一度訪れると、独特の空気感にはまってしまうかもしれません。
青山 沙羅
【全国紅葉の絶景】透き通る清流沿いに色づく、高知県の紅葉人気スポット
いよいよ、待ちに待った紅葉の季節が始まります。夏のエネルギーを蓄えたように、赤や黄色に染まる樹々は、私たちを圧倒しますね。全国各地には、美しい紅葉の絶景があります。そこで、TABIZINEでは「全国紅葉の絶景」を連載でお届けします。今回は、高知県の人気紅葉スポットです。
あやみ
世界中から観光客が訪れる!倉敷の美観地区を訪れたら外せないスポット5選【岡山県】
伝統的な建物が並ぶ倉敷の美観地区は、世界中から観光客が訪れる美しい街。白壁の蔵屋敷や川沿いの柳並木、なまこ壁の建物など、レトロロマンな風景が広がっています。美観地区に一歩足を踏み入れると、まるで古き良き時代にタイムスリップしたかのような気分に。そんな倉敷の美観地区を訪れたら外せないスポットを5つご紹介します。
Mia
気分はクリスマスマーケット!カルディから、限定「グリューワインセット」登場
カルディコーヒーファームでは、11月5日(火)、12月2日(月)の2回にわたり「グリューワインセット」を発売します。欧州のクリスマーケットを連想させる鮮やかなカップと、グリューワインを楽しむのにぴったりなワインのセットは、寒い冬に楽しさと彩りを加えてくれます。
秋の温泉ひとり旅「人気ランキングTOP3」を公開!各地の紅葉、見頃はいつ?
旅行や宿泊施設の動向を調査する「Reluxトラベルラボ」から「秋のひとり旅動向調査」が発表されました。女性の方が予約件数が若干高めだった同調査結果の、ひとり旅に人気の温泉地ランキングの上位3位までと、各地の紅葉時期も併せて紹介します。
下村祥子
横浜発の職人による手作りキャラメル専門店、横浜ハンマーヘッドにオープン!
横浜土産で人気の「横濱レンガ通り」でお馴染みのウイッシュボンから、初のキャラメル専門店「横浜キャラメルラボ」が、横浜みなとみらいエリアの新複合施設「横浜ハンマーヘッド」にオープン!職人が心をこめて炊き上げた、こだわりの手作りキャラメルが味わえますよ。
【天空の花園が見頃】無料バスで青い海と約600種のバラが彩る絶景へ!「ACAO ROSE FESTA 2026」現地ルポ|静岡県・熱海市
鰻2匹分の山盛りうな重!その名も「マウンテン重」が登場|神奈川県・酒と鰻と定食と。うなやま
【東京のジャングルカフェ】休日限定オープン!夢の島熱帯植物館「BONIN BLUE CAFE」で“トロピカル空間”を体験
【世界のスタバ】コーヒー大国コロンビア限定「Been There Series」ご当地マグがスゴイ|ボゴタ空港のスタバ完全ガイド
【大人のUSJ】絶叫だけじゃない!ショーとグルメで楽しむ“疲れない”パークの歩き方