~人生に旅心を~
minacono
冬のお出かけに「京都イルミネーションシナスタジアヒルズ」新エリア誕生
「京都るり渓温泉 for REST RESORT」内の「京都イルミネーションシナスタジアヒルズ」がリニューアルオープンしました。自然の中を歩きながら幻想的なイルミネーションが楽しめる、冬のお出かけにもぴったりのスポットをご紹介します。
下村祥子
バターが主役のスイーツでございます。「バターバトラー」渋谷にオープン!
サクッとした食感にコクと香りが広がる、バターが主役のスイーツブランド「Butter Butler(バターバトラー)」が、渋谷スクランブルスクエアにオープン!バトラー(執事)が、最高級のバターでお作りしたフィナンシェやガレットなどをご用意してございます。渋谷店限定の新作も!
kurisencho
女性のひとり旅に安心!ほっこりゲストハウス「Otaru YaDo」を宿泊ルポ【北海道・小樽】
2018年にオープンして1年が経つ小樽市内最大級のゲストハウス「Otaru YaDo(おたるやど)」。小樽運河のほど近く、芸術村、美術館、旧日本銀行の建物など和と洋の情緒ある雰囲気に囲まれた、観光にも好立地。北海道の景観とも言える白くて暖かなエントランスで迎えてくれて、小樽初心者一人旅さんにぴったりなゲストハウスを紹介します。
旅の思い出がよりリアルに!自分目線で撮影できる「アクションカメラ」って?
旅に出かける時、スマホと別にカメラを持参しますか?日常でスマホを使いこなしていても、旅ではやっぱりより鮮明に思い出を残せたらいいですよね。自分目線で動画や写真を撮って、体験をリアルに残せる「アクションカメラ」についてご紹介します。
エッグスンシングスからマカダミアンナッツのハワイアンな秋味パンケーキ
ハワイ発祥のレストラン「Eggs ’n Things」から、秋の新メニューが登場。ハワイ土産の定番マカダミアナッツとチョコレート2種のソースがかかった期間限定の味です。キャラメリゼして表面をカリッとさせたバナナがアクセントになっていますよ。
坂本正敬
【2019年決定版・マレーシアの旅まとめ】ウミガメ遊泳にジャングル探検にホームステイ!マレー半島の楽しみ方9選
日本人の移住先として大人気のマレーシア。もちろん旅行先としても魅力がいっぱいです。そこで今回は過去の取材記事から情報を厳選して、マレーシアを満喫するための必見スポットやコツをまとめました。
青山 沙羅
【全国紅葉の絶景】エメラルドグリーンの清流と紅葉のコントラスト、愛媛県の紅葉人気スポット
いよいよ、待ちに待った紅葉の季節が始まります。夏のエネルギーを蓄えたように、赤や黄色に染まる樹々は、私たちを圧倒しますね。全国各地には、美しい紅葉の絶景があります。そこで、TABIZINEでは「全国紅葉の絶景」を連載でお届けします。今回は、愛媛県の人気紅葉スポットです。
あやみ
女子旅にオススメ!倉敷の美観地区で見つけた素敵なカフェとお土産【岡山県】
倉敷の美観地区には、古民家を改装したレストラン、美味しいコーヒーを味わえるカフェ、岡山や倉敷の名産品を売るショップなどがたくさんあります。店舗数が多いため、どこに入ろうか迷ってしまうことも。今回は、そんな美観地区で偶然見つけた素敵なカフェと、ユニークなお土産をご紹介!
カルディの「紅茶バッグ」11月8日(金)発売!今年は砂時計も入ってます!
カルディコーヒーファームから、大人気の「紅茶バッグ」が11月8日(金)より発売!オリジナルデザインのキャンバス地のバッグに、フランスの紅茶ブランド“ジャンナッツ”のアップルティーや焼き菓子を詰め込みました。茶葉を蒸らす時間を計るための砂時計も入っています!
【北海道・新千歳空港限定】搭乗ゲートの先で出会える特別ギフト「1st HOKKAIDO」の実態を調査
北海道旅行を満喫して、帰りの飛行機に乗るために新千歳空港から搭乗ゲートをくぐると、その先に、北海道の雪景色を連想させる、まっしろなお店が目に飛び込んできました。新千歳空港の搭乗待合室にしかない「1st HOKKAIDO(ファーストホッカイドー)」には、旅の締めくくりにぴったりな、洗練された究極の空港限定スイーツが揃っていました。
【天空の花園が見頃】無料バスで青い海と約600種のバラが彩る絶景へ!「ACAO ROSE FESTA 2026」現地ルポ|静岡県・熱海市
鰻2匹分の山盛りうな重!その名も「マウンテン重」が登場|神奈川県・酒と鰻と定食と。うなやま
【東京のジャングルカフェ】休日限定オープン!夢の島熱帯植物館「BONIN BLUE CAFE」で“トロピカル空間”を体験
【世界のスタバ】コーヒー大国コロンビア限定「Been There Series」ご当地マグがスゴイ|ボゴタ空港のスタバ完全ガイド
【大人のUSJ】絶叫だけじゃない!ショーとグルメで楽しむ“疲れない”パークの歩き方