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「台北にはもう何度も行った」という人ほど、次の旅先に迷うものです。永康街や西門町、九份、夜市巡り──定番スポットは一通り楽しんだけれど、もっとローカルで、もっと“暮らしの空気”を感じられる場所へ行ってみたい。そんな台北リピーターにおすすめしたいのが、台北中心部からMRTで約40分の港町、淡水です。台湾北部の河口に広がるこの街は、海辺の開放感と歴史ある街並みが同居する、どこか懐かしい場所。夕暮れ時には川沿いがオレンジ色に染まり、歩いているだけで旅情に包まれます。台北市内とはまったく異なるゆったりとした時間が流れ、半日いるだけでも“台湾の別の表情”に出会えるのが魅力です。観光地として有名でありながら、どこかローカルな空気が残る淡水。今回は、台北リピーターにこそ訪れてほしい、淡水の楽しみ方を紹介します。
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六本木や池袋など全国9都市で店舗を展開する「ブルーボトルコーヒー」が、2026年5月29日(金)、ついに鎌倉エリアにオープンします。注目は、鎌倉カフェ先行・新発売のワッフルパフェをはじめとしたカフェメニューや、この季節にぴったりなドリンクメニュー。見た目の可愛さはもちろん、素材や味わいにもこだわったメニューは、思わず写真を撮りたくなるものばかりです。鎌倉カフェと公式オンラインストア限定で販売される「Ball&Chain(ボールアンドチェーン)」とのコラボバッグも見逃せません。さらに、“古都鎌倉の風景”をデザインコンセプトにした空間にも注目。歴史ある街並みに溶け込む特別なカフェで、鎌倉ならではのひとときをひと足先に体験してきました。
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韓国発トレンドとして人気を集める“グリークヨーグルト”。フルーツたっぷりのスイーツ系をイメージする人も多い中、表参道本店の「& Yogurt(アンドヨーグルト)」では、スイーツ系はもちろん、“食事として楽しむグリークヨーグルト”メニューも充実しています。「糖質は抑えたいけれど、サラダだけでは物足りない」「ヘルシーさも満足感もどちらも欲しい」そんな人たちを中心に人気を集めているのが、お肉や野菜を組み合わせた“食事系グリークヨーグルト”。濃厚でなめらかなヨーグルトに、しっかり食べ応えのある具材を合わせることで、“ヘルシーなのに満足感がある”新しい食事スタイルとして注目されています。今回は、「& Yogurt(アンドヨーグルト)表参道本店」が提案する“食事系グリークヨーグルト”の魅力や、ブランドに込められたこだわりを詳しくご紹介!
