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【オーストラリアの不思議&驚き14選】UFO・オーロラ・ヌーディストビーチも

Posted by: 金子 愛
掲載日: May 6th, 2022.

「世界最古のアレ」や「世界一コレが多い国」などなど……、さまざまな ”世界一” を持つオーストラリア。今回は、在豪11年の暮らし旅ライター金子 愛が、そんな知られざるオージートリビアを大公開! 明日、友達にちょっと自慢したくなること請け合いです。

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未知との遭遇!?面白すぎる「UFO出現スポット」


オーストラリアのUFO首都こと「ワイクリフ・ウェル」。世界中からマニアや研究者がこぞって集まるUFOホットスポットで、「見られなかったらよっぽど運がない」と言われるほど。宇宙人ギャグ炸裂の珍スポットでもあります。

オーストラリアには「ヌーディストビーチ」がある?

「自然の中で裸になり自分を解放する」ナチュラリズムの考えが広まる欧米諸国。オーストラリアにも多数のヌーディストビーチがあるのです。下のリンク先の記事では、ヌーディストビーチをはじめとする、オーストラリアの「ビーチ」にまつわるクイズを掲載中です!

「世界最古のブドウの木」がなぜココに?


「高品質」「リーズナブル」「消費者ファースト」。その親しみやすさから多くのファンを持つオーストラリアワイン。ワインの歴史はまだ浅いけれど、この国には「世界最古のブドウの木」があるといわれています。

世界一長い直線線路!「インディアン・パシフィック号」の旅


約478kmと世界一長い直線線路を駆け抜ける、寝台列車「インディアン・パシフィック号」。シドニーからパースと、広大なオーストラリア大陸を4日間かけて横断します。下のリンク記事では、一生に一度は乗ってみたい豪華列車の旅、その魅力に徹底的に迫っています。

「国立公園が世界最多」なオーストラリア


地球上で最も国立公園が多い国オーストラリア。その数なんと600以上というから驚きです。赤土の大渓谷が誇る「自然の窓」から、砂漠にそびえ立つ奇岩群「ピナクルズ」まで……絶対に見逃せない景色がここにはある!

もっとも空気が美しい島「タスマニア」


オーストラリア最南端の島「タスマニア」。手付かずの大自然が残るこの島の空気は、地球一キレイであると言われています。そんな地球最後のピュアエアを使った驚きのビジネスとは一体……!?

びっくり!タスマニアなら「オーロラ鑑賞」も!?


オーストラリアでオーロラが見られるというのは、あまり知られていない事実。観測に最適なシーズンから、おすすめスポットまで……、入念な事前チェックでオーロラチャンスを倍増すべし!

「スイス・アルプスより雪が多い」って本当?


オーストラリアは常夏のイメージが強く、雪とは無縁と思っている人も少なくないかもしれません。しかし実は、オーストラリア・アルプスの年間積雪量は、あのスイス・アルプスをも上回るんです!

珍地名「卵とベーコン湾」ってどんなところ!?


高コレステロール・高脂肪なネーミングだから、改名すべき」といった意見も勃発したという「エッグス&ベーコン湾」。おいしそうな地名に、聞いただけでヨダレが出そうですが、一体どのような場所なのでしょうか?なぜそのような名前が付いているのでしょうか?

最強パワースポット「バイロンベイ」


おしゃれビーチタウンとしてその名を馳せる「バイロンベイ」。海外セレブや感度の高いファッショニスタからも、絶大な人気を集めています。しかしこの街には、「スピリチュアルな癒しの都」という別の顔もあったのです。

ジャングルの中のブルーな秘湯「マタランカ温泉」


Nick Brundle Photography / Shutterstock.com

”ワニ遭遇” という危険な香りが漂うジャングルの奥地。それにも関わらず、多くのローカルがこの地に訪れる理由……。それはターコイズブルーの天然温泉 癒しとスリルが交差する秘境へLet’s Go!

世界最古!「アボリジナル文化」


ピラミッドやストーンヘンジよりもはるか彼方から存在する、オーストラリア先住民「アボリジナル」。さらに驚くべきことは、今もなお現存し続けているという事実。文字を持たない彼らが、その奥深き文化を継承する方法とは?

「世界でもっとも住みやすい国」とされる理由とは?


2021年度「世界でもっとも住みやすい都市ランキング」。そのTop10内に4都市もがランクインしたのがオーストラリアです。それらの都市はなぜ選ばれているのでしょうか? 下の記事で、それぞれの魅力を詳しくご紹介!

「ミシュラン店がない」って本当!?


近年、プレミアム・ダイニング・デスティネーションとして注目を集めるオーストラリア。しかしこの国にはミシュラン店はありません。それはなぜ!? 一体どういうことなのでしょうか?

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金子 愛

Ai Kaneko ライター
元子役。2006年渡豪、役者として映画やミュージックPVなどに出演。現地撮影コーディネーターとしても様々な作品に携わる。日本帰国後はTV番組制作や旅メディア運営を経験。現在「暮らすように旅して、旅するように暮らす」をモットーに、”暮らし旅ライター”として活動中。今日も世界のどこかで心を震わせている。
紹介記事(100人100色):https://kenokoto.jp/50354


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